わたしは、
優しくて厳しい温和な上司のようなぢんさんに
慣れ親しんで、
心理学の手法を学んで来たから。
破天荒な生き方を肯定することはできないが、
生み出された美しいものの輝きは、消えることはない。
わたしには
認定講師ミーティングに
誰が集まって飲み会しようが一切興味がない。
焼肉があってもなくても関係ない。
私にとってそれがなくなっても、
心屋の価値はなにも変わらない。
むしろ、他を知れば知るほど、
心屋の考え方は輝きを増してゆくし
その奥深さを知る。
ぢんさんの、もろロックンロールな生き方に
同意できないこともあるけれど、
メソッドは神だと思っている。
怖がりのままでOK🙆♀️
プロフェッショナルマスターコース認定講師
ジャージコバ認定心理マドンナカウンセラー
日本画家のヘレン(笹尾優子)です
冒頭のリブログは、
ぐりちゃんが心屋についての決意表明
それを今回は別視点で読んでみた
器と中身が合うことは稀なのかもしれない
って。
私が「日本画家 笹尾優子」だった時
綺麗な風景、花、アート情報
展示会情報しかタイムラインに流していなかった
でも去年から色んなことを解禁した
一部の人しか見せていなかった
「心屋」や「スピリチュアル」や「コバ」の話
恋愛や家族の話
自分の手料理の話
美味しい食べ物の話
自撮りの話
黒歴史や過去の話
。。。
今まで隠してた話を色々書くようになった。
読んで欲しくない人と、さよならしたり
逆に
気付いたら友達解除やブロックされたり
まぁ色々あったけど
私は書いたお陰で、
人付き合いが楽になったなぁなんて思った。
「日本画家 笹尾優子」だった時
投稿に細心の注意をしていた
メーカーの社長に迷惑がかからないか
同期に心配をかけないか
お客さんが不快に思わないか
元来、
お調子者で自由人の面倒くさがりの私😫
それが綺麗に整理整頓していたので
「品行方正な優等生キャラ」を演じるのは
さすがに苦しく
「しっかり者」
「優等生」
「社交的」
っと、
かなり誤解を生んだ😫
全てを解き放った、破天荒な私
さぞ、ガッカリした人もいるだろう
でも、
私の価値は、より増したと思っている。
着たいものを着て
学びたいことを学び
食べたいものを美味しく食べ
表現したいことを自分の価値観で考えて作る
この「勇気の連続」に励まされた人が
沢山いることを去年、知った。
「品行方正の優等生」では作れなかった世界
ある人間からしたら私も
「人柄としてはクソかもしれない
だけど
作り出した世界の美しさは、変わらない
そう思った
ふふ、さぁ皆さんご一緒に!
今日も一日
ハッピーハッピー頑張ろう
\\٩( 'ω' )و //
怖がりのままでOK🙆♀️
プロフェッショナルマスターコース認定講師
ジャージコバ認定心理マドンナカウンセラー
日本画家のヘレン(笹尾優子)でした
って、
一年前も書いてた話やないかーい🤪
忘れてた🤣





