コバプロマス6期7月の部①
「食いマス」
https://ameblo.mom/sasaoyuko/entry-12608867073.html

コバプロマス6期7月の部②
初級認定講師になる?!の巻
https://ameblo.mom/sasaoyuko/entry-12608895593.html

コバプロマス6期7月の部③
私の足元にも及ばない「宿敵」
https://ameblo.mom/sasaoyuko/entry-12608899150.html

コバプロマス6期7月の部④


私と、きよちゃんの共通点は

沢山ある



・コバの起業支援出身(スタートアップとプロ)

・アーティスト(日本画家と陶芸家)であること

・百貨店展示が主導であること

・同じ美大出身であること


そして一番大きな共通点は。。。




怖がりのままでOK🙆‍♀️
ジャージコバ認定心理マドンナカウンセラー
日本画家のヘレン(笹尾優子)です


きよちゃん、との出会いは

プロマスの初回の帰り道


「ヘレンちゃんですよね?」

と声をかけてくれたご婦人


その時は、まだ

何も知らない、同期だった


私は2010年にうつ病を発病して

大好きだった大学生活

最後の1年をほぼ、通えず

棒に振っている。


そして、
卒業の研究旅行にも行けなかった。



2011年

死ぬ気で描いた、卒業制作の大作を

卒業展示の前日に搬入中


3.11 東日本大震災が起こった。


当然のように

私達は、学生最後の展示場所を失った



きよちゃん

「ヘレンちゃん、私も一緒だわ。


私も卒業の年に、阪神淡路があって

さらに、展示場所の近隣が

あの「例の大事件」が起きたの」



私たち、アーティストにとって

展示場所を失う、というのは


金銭的にも、精神的にも
とてつもないダメージを受ける


作品を作って展示することで

初めて人と繋がれる手段になるから


私たちに、学生最後の良い思い出は無い



だから、プロマスの卒業制作は

良いものを作りたいね


そう決意した。


いや、決心した。


心に決めた、のである


何があっても、やり通す


二十代の私たちでは出来なかった、やり残したこと


この「宿題」を取り戻す



きよちゃん

「…ヘレンちゃん、どうしたの?

そんな難しい顔をして?」



いや、それがさ!びっくり

私が食べてるの

レモンとライムのタルトなのよ!滝汗


レモンをかじったら



すっぺ〜〜〜!!!


さてさて、どんな「卒業制作」が出来るか

とても楽しみだな


きよちゃん、よろしゅうたのんます🙇‍♀️


今日も一日
ハッピーハッピー頑張ろう
 \\٩( 'ω' )و //


怖がりのままでOK🙆‍♀️
ジャージコバ認定心理マドンナカウンセラー
日本画家のヘレン(笹尾優子)でした


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