私が目指している経済的自由人とは

 

やりたい仕事を選べる

住みたい場所に選べる

好きな時に好きなことが出来る

 

こんな人です。

 

私は25年前「時間の制約なく思い立った時いつでも旅行に行けたならどんなに幸せだろう」と考え

経済的自由人を目指し始めました。

少しづつですが目標に近づいていると感じています。

 

どんなに給与が高くて社会的地位が高い人でも

勤め人では仕事・住居・時間を自由にすることはできません。

雇用主の意向に沿わなければクビになってしまいます。

 

弁護士・医者などの高所得自営業や会社経営者も経済的自由人ではありません。

自分が働かなければ収入は途絶えてしまうからです。

 

経済的自由人になるためには

不労所得で生活費を賄える経済的基盤を作らなければなりません。

 

不労所得の代表格は

不動産家賃収入と配当&利子所得です。

生活費<不労所得(家賃収入+配当利子所得)

となった時に経済的自由人となるのです。

 

ネットでこんな表を見つけました。

一つの表で経済的自由人への道筋が端的に表現されている凄い表です。

 

 

勤め人として長時間労働を余儀なくされている人

上司や経営者からの不条理なパワハラなどに苦しんでいる人など

不自由な生活に苦しんでいる人にとって

「経済的自由人」を目指すという目標は大きな希望になるのではないでしょうか?

 

幸い日本は不労所得を獲得するためのインフラが整っています。

「正しい努力をすれば『経済的自由人』は達成可能な目標である。」

とこの表は語りかけています。