「あなたのオーラに似合う服を選びます」
というショッピング同行をこの方にしていただきました。
色々な意味で恩人であるこの方は、
人のオーラが色彩で見えるという特技(能力ですね!)をお持ちです。
だから、してくださるアドバイスは、
いつも的を得ており、思いやりがこもっています。
コンサルティングの指針が的確なのも、このためなんでしょうね!
昨年から、アドバイスのフィールドを広げて、
似合う服を見立てるお手伝いも始められました。
ただの似合う服はなく、
その人のオーラが輝く服なんです。
オーラが輝くって、どういうこと?
となりますが、
選んでもらった服を実際に試着してみると、
その意味がわかりました。
今日はその時の様子を少しご紹介いたしますね。
私、外見にもっと恵まれていたら、ファッションモデルを夢見たかもしれないくらい、
服を着ること、選ぶことが大好き!
人に服を選んでもらうなんて楽しみが減る、
そう思ってました。
それがですね、
美紀さんが「オーラ服」という言葉を発信されるようになって、
ちょっと気になりだした。
そこへさらに、
「〇〇ができる服も見分けられる」と書かれるようになって、
頼まずにはいられなくなった。
なぜなら、
不得意なことは多数あれど、とりわけ〇〇のセンスが皆無な私、
そんな服が存在するなら着ずにはいられない。
バーゲンシーズン狙いで、お友達と共にお願いしました。
実際にどんな服を選んでいただいたかとうと、こちら。
私、「あ、これはHさんが着られるんですね♪」
美紀さん「あなたよ!」
何かの間違いでは?と思いながら試着する。
鏡を見る。
『鏡の向こうにいる人は誰?』
『これが私か?』
まさか…。なんですよね。別人がそこに居る。
納得げの美紀さん。褒めてくれるHさん。
私の中に住んで居るもう一人の私が現れた。
確かに似合っている、私が無視してきたもう一人の私には!
『そっか、自分にはこんな素養があったんだ、
これを活かす心掛けが足りなかった。』
自分はなれないと思っていた、そんな人柄が目の前に立ってるやん!
衝撃の発見でした。
普段の“自分観”もお知らせしなければ、この驚き伝わりませんね。
この日、着て行った服はこちら。
壁にかけて眺めていたくなる、アートのような服が好き。
パリ在住歴の長い友人も大絶賛してくれた1着で、
ちゃんと似合っている(と本人は思っている)。
でも見立ててもらった服を着てる私の方が、ずっといい感じの人(笑)
親しみやすく、温かげで、生命力がある。
〇〇を叶えるにはこれが必要なんですね。
服と一緒に、生き方の指針を示してもらったも同然です。
サクサクと指示に従い、
約束の時間内に16着を試着できました。
どれも似合っている。
そうすると、〇〇のための服の共通点は分かってきました。
かといって、
数多ある売り物の中から自分でこの服を選び出せるかと想像してみたけれど、
それは無理そう。
これも美紀さん一押し(自分も納得)で買ってきたもの。
リボンが付いてますよ、はい。
自称おっさんの私、リボン服なんて発想決して浮かびません。
私、「地味〜。」
美紀さん、「地味ちゃうで、はい着てみる!」
こんな地味なのヤダッって思いながら着てみたら、なんだか艶やか。
艶やかになるのは、オーラが輝くから(私は見えないけれど)なんでしょうね!
そんなやりとり何度もありました。
ひとしきり試着を終えた後、
カフェで作戦会議。
どの服も自分を引き立ててくれるけれど、全部は買えない。
予算と実用性を冷静に相談しながら
候補を選ぶところまでお付き合いくださいました。
楽しかったので、みんな生き生きした表情ですね。
こんなふうに過ごす時間が明日への活力になりますね。
早速、買った服を着て出掛けましたよ。
着てる服が素直な言動を引き出してくれるような気がしました。
鞄や装飾品は所持物だけれど、
着るものはその人の一部であるとも言いますね。
美紀さんから、また大きな学びをいただけました。
大人気のメニューなので、日程調整が難しいかもしれないけれど、
気になった方、ご相談してみてください。
詳しくはこちらです。
服は興味ないけれど、美紀さんへの興味がふつふつと湧いてきた方に朗報あります!
美紀さんを、
久々にねこ福のお招きできることになりました!
オーラが見れる不思議な能力で出会う方々を
素敵の方向に導いてくださる戸田美紀さんに
是非出会っていただきたいです!
「ジュピターイヤー後半の取り組み方」についてのお話会@ねこ福
戸田美紀さんから2019年後半の取り組み方を伺いながらティータイム
参加費:8000円
*スイーツセットをご用意します
*お子様連れでも大丈夫
詳しくは、この次の記事でご案内いたしますね。
まずは速報。
ショッピング中に熱烈オファーしちゃいました♪
この記事は、ショッピング同行のご報告。
戸田美紀さん、ご一緒くださった植田ひろみさんありがとうございました。
たくさん着て、今まで気付けなかった自分を大事に成長させたいです。
〇〇って何よって思われました?
それは叶ってからご報告したしますね。



