リブログしてもらった記事のリブログになりますが、
チャクラ講座の先生が直々に、ねこ福での講座内容を解説してくださっています。
「自我」って何を指すのか、
ということを私あまりにもさっくりと要約しすぎてました。タイトルなのに…m(_ _)m
“自分の思考(思い込み)が自分の周りの世界を形成している、
ひいては、苦しみの原因は自分が付加した価値感情から生み出される”
これを、もっとわかりやすく引き伸ばして説明してくださっています。
是非、ご参照ください。
ますます講座にご興味持ってもらえるようになるかも。
上条さんの記述の中で出てくるインナーチャイルドとは、
感情、本当の気持ち、本音、本来の自分のことを指します。
子供の姿に象徴化してイメージを促す内観方法。
実際、 子ども時代の経験は、その後の人生に大きな影響を及ぼしますね。
講座の中では、そのインナーチャイルドを呼び出す手法も手ほどきを受けました。
第3チャクラをフル稼働しがちなリケジョは、内観が苦手。
次回までにインナーチャイルドとたくさん会話することを宿題とされました。
このほかに、おまけで、
掌の感覚で内臓器を感じてみようと、
「腎臓を感じてみる」という体験もしました。
ねこさんも耳をそば立てて感知中?
鈍感であることに自信満々の参加者さん、目をつむって掌に神経を集中して…。
上条さんのナビゲーションにしたがってスキャンしていったら、
うん、教科書で馴染んだその形が感じ取れたそうです。
私は今回は体験し損ねましたが、
母が肺炎に罹った時、病巣がどの辺りにあるか背中をさすっていたら分かりました。
左肺だと思っているのに、「右肺ですねぇ」ってDr.に説明されて、
『先生、レントゲン写真逆向きに見てはりますわ…』って半信半疑ながらも内心ツッコミ入れてたこともありました。
その時は、何故それがわかるのか自分でも不思議でしたが、
やっぱりあれは‘気のせい’ではなく、ちゃんと感知していて、本能はそれを確信していたのですね。
平癒に向けて状態が良くなってきたと掌が感じ始めた頃、
廊下で最新のレントゲン写真をみて首を振っているDr.の姿が…。
辛そうに宣告に歩み寄った先生に、首を振って「でも、もう治ります」なんて不意に言っちまってる自分が不思議でした。
レントゲン映像は、リアルタイムの生体反応より少し遅れた結果産物の状態を捉えるらしいのですが、それを知ったのはその後のこと。
それを思うと、腎臓がコロンと掌で感じられたとしても不思議ではない気がします!
半信半疑のあなたの感覚を確認しに来られてはいかがでしょうか?
何か自信につながる気付きがあるかも。
これまでの開催の様子はこちらをご参照ください。
この続講座は入門講座を受講された方が対象となります。
ご興味お持ちいただけらなら、まずは入門講座からご参加ください。
