いつも読んでくださり、本当にありがとうございます!
皆様にいいねのお返しが出来ておらず、申し訳ございません。
当ブログではPick画像に台詞を付けておりますが、画像が勝手に変わってしまうことが多々あります。
修正出来ておりませんが申し訳ございません。
昨日の朝のこと…
旦那
『ふう…。
暇だな…。
1人で道頓堀でも行ってくるかな…。
』
私
『今日、珍しく子供2人とも家に居るんだよね。』
私
『へえ~。4人で食べに行くの確かに久しぶりじゃん。』
長男(高2)
『俺、焼き肉が食いたい。

』
次男(中3)
『僕も。

』
旦那
私
『なかなか行けないんだし、いいんじゃないの?』
旦那
『仕方ない…もうすぐボーナスだし、連れてってやるか…。』
長男、次男
旦那
『じゃあ、俺は“焼肉きんぐ”行くまで、水しか飲まないことにする。

』
旦那
『絶食しておいて、食べ放題の元取るぞ。

』
というわけで、夕方18時に焼肉きんぐを予約しました。
・
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そして、18時になり焼肉きんぐへ…
※公式サイトから画像をお借りしています。
店員さん
『18時にご予約の〇〇様~。

』
私
『は~い。』
店員さん
『こちらどうぞ~。

』
・
・
・
旦那
『腹減った…。

もうすぐ24時間断食になる…。

』
※本当に朝から水だけしか飲んでいないようです。
長男
『コースどれにすんの?

』
※公式サイトから画像をお借りしています。
旦那
『そりゃあ、1番安い“58品コース”に決まってるだろ…。

高いやつ頼むお金ないぞ…。

』
私
『でも、“きんぐコース”にしないと、“新大久保フェア”食べれないよ。

』
※公式サイトから画像をお借りしています。
長男
『あ、ハットグ食いたい。

』
次男
『ヤンニョムチキン食べたい。

』
旦那
『ちっ…。

仕方ないな…。

じゃあ、“きんぐコース”にするか…。

』
旦那
『よ~し…。

貴様ら…。

五大名物を攻めて、元取るんだぞ…。

』
※公式サイトから画像をお借りしています。
こうして焼き肉がスタートしまして…
ジュ~ッ!

旦那
ジュ~ッ!
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ひと口目を食べますと…
旦那
『いい!
』
私
『おいしい~。

』
長男
『やっぱ焼き肉、最高だわ。

』
次男
『タン、おいしい。

』

旦那
『いい!
』
・
・
・
途中で…
旦那
『取り皿が足りないな…。

6枚ぐらい持ってきてもらうか…。

』
タッチパッドで取り皿を注文しますと…
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店員さん
『はい、こちら取り皿になりますね~。

』
旦那
『ありがとうございま~す。

』
すると直後に別の店員さんがいらっしゃいまして…
店員さん
『こちら(食べた後のお皿)、お下げしてよろしいですか~?

』
旦那
『はい、お願いしま~す。

』
すると、先ほど持ってきていただいたばかりの新しい取り皿も持って行ってしまい…
長男
『あれ!?

さっき持ってきてくれたやつ、また持ってった!

』
次男
『はははは!

』
旦那
『新しい皿まで持って行っちゃうとはな。

はははは!

ハプニングだな。

』
私
『ほんと〜。

』
旦那
『あ~、笑い過ぎた…。

しかし、店員さんには申し訳なかったな。

』
・
・
・
お肉を食べ終わり、サイドメニューに進んで行きまして…
長男
『ハットグ。

』

旦那
『この海老とイカが美味しいんだよ。

』

その後、デザートを色々と食べていきまして…


旦那
『ふう…。
食べ過ぎた…。
』
長男
『俺も。
』
次男
『僕も。
』
私
『じゃあ、帰ろっか〜。
』
支払いは…
“きんぐコース”3718円×4人=14872円です。
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・
・
私
『はあ~、ごちそうさま~。』
帰りの車の中で…
長男
『ああ~、腹いっぱいでやべえ~。
』
旦那
『ああ…途中のハプニングは面白かったな…。
』
長男
『う~ん。
』
旦那
『もう、家族4人であんなに笑うのは最後かもしれんなあ…。
』
私
『え…そんなこと言うのやめてよ…。
』
旦那
『今から次男(中3)が受験本番だし、もうほとんど4人で出かけらんないし…。
』
旦那
『そんで来年は長男(高2)が受験…。
そのまま家出て、どっか行っちゃう(一人暮らし)かもしれんしなあ…。
』
旦那
『今日は無理してでも、焼肉きんぐに来ておいてよかった…。
1万5千円の価値があった…。
』
長男
『また行けるって。
』
旦那
『いや…もう最後だと思って噛み締めておく…。
』
最後にしんみりしましたが…
とても楽しい焼肉きんぐでした。
では、ここから私の趣味の妄想Pickです。
・誰かが巨大なケバブを
置いていきやがったな
・ディズニーランド
カントリーベアーシアターの端っこで、
キャストが商品をアピールし始めた
・新しいPTAの会長が書記や会計に対して
やたら、えらそうにしてた
妄想Pickまで読んでいただき、本当にありがとうございました!