最近、
ちょっと疑問に思うことがあります。
ぢんさんという存在を知ってから
間もなく一年がたつのかな?
早いなぁ。
いつの間にか過呼吸になることも
殆んど無くなって
日常の呼吸そのものも
深く ゆっくりになってて
心と身体って
こんなに繋がってるんだと
驚きもします。
ありがたやー( ̄∀ ̄)
で、
何が疑問なのかというと。
「在り方」という
前提が変わったかどうかは
実感はまだないのですが、
里の行で落とし込み作業中。
少しずつ、
抑圧・禁止してたらしき自分と
仲直りすればするほど
【苦しみ最小、歓び最大】
そんな世界に生きてる感覚が
してるんですよ。
脳内お花畑(気分の良さ)ではなくて、
現実的に、嫌なことが
極端に減ってる
気がするんですけど…( ̄ー ̄;
こういうもの?
生きる事は辛いこと。
苦しいこと。絶望ばかり。
なにもかも上手くいかない。
と、長年 もがいてきた身としては。
追求してきた「やり方」を
「在り方」にシフトしただけで
こんなに変わるもんなのか?と。
あまりにも嫌な出来事が
殆んどなくなると
呆気にとられるわけです。
ハァ?ですよ。
ハァ?どうなってんの?( ̄_ ̄ i
ってなる(笑)
年中無休で嫌な事だらけだった
今までは一体なんだったのか…?
本当に魔法に
かかったような気分です。
ただ、おそらく現実的に
身の回りで起きてる出来事って
多分そんなに変わってない気も
するんだけどなぁ。
頭で理解しようとしても
むしろ、
頭で理解しようとすればするほど
理解不能になるって、どうよー。
それからもう一つ疑問が。
昨年末のオープンに参加してから
苦手だったり
嫌いだった人が(職場の師匠以外でも)
気にならなくなったのは
いいんだけど、
好きだった人達に対して
興味がなくなったり、
なんとなく嫌な感じがするようにも
なってきて。
あー、私この人嫌なんだー。
嫌でいいよー。
と、そのまま自分の気持ちを
受けとって
距離をとるようにしたんだけど
こういう変化も不思議だなぁって。
変わらない人達もいるんだけどね。
この辺の仕組みについて
知りたいと思う今日この頃です。
フッ。
平和だのぅ:*:・( ̄∀ ̄)・:*: