葉県勝浦市S地区この場所で、
地域まるごとの多頭飼育崩壊が起きています。
行政に相談しても対応は動かず、
助成金も一切出ない状況
#千葉県勝浦市S地区 この場所で、#地域まるごとの多頭飼育崩壊が起きています。
— amiami (@280922michi_12) 2026年9月13日
全国の保護団体様、
現場を経験されたボランティアの皆様の知恵とお力が必要です
DMにて #アドバイスや情報のご連絡お待ちしております。 pic.twitter.com/MyB2Zbypwr
そして行政の
「前例がない」
「本当に野良猫かどうか確証ががない」
このように見過ごせば、
ここで生まれては消えていく命の連鎖が
続くだけです。
まずは目の前の命を救うため、
最優先での病院へ緊急搬送を開始しました。
そしてこの地獄を根本から終わらせるため、
全頭TNR(不妊去勢手術)をどう動かすか
大きな決断を迫られています。
【選択肢1】
現場に移動手術車(スペイカー)を呼んでの一斉オペ
搬送の負担を最小限に抑え、
一気に繁殖を止める確実な一手。
駐車スペースや動線の確保が鍵になります。
【選択肢2】協力病院へ30頭前後ずつ分けて順次TNR
現場の体制に合わせて着実に進められる一方、
残った未手術の個体が警戒して後半の
捕獲難易度が上がること、
取りこぼしたメスの妊娠リスクが残ります。
全国の保護団体様、
現場を経験されたボランティアの皆様の
知恵とお力が必要です
DMにてアドバイスや情報の
ご連絡お待ちしております。
追記:
公益財団法人どうぶつ基金の
「さくらねこ無料不妊手術チケット」
がありますがこの外房半島に適用される
病院がありません。
公益どうぶつ基金には通常枠とは別に
「多頭飼育崩壊の緊急支援」制度あり
ますが
原則として
保健所(千葉県夷隅健康福祉センターなど)や
自治体からの要請・協働確認が
必須要件になるケースが多く難航しています。
#保護猫
