小中学を中心とした、
知って広める動物愛護活動の活動報告や動物愛護にかかわる本の感想文をのせています。
 
子供達だって「命」の事を真剣に考えています。
 

大人は・・・

 
 
 
(感想文より)
「私は、
大切な命に値段をつけるのは、
ダメだと思います。」

 「それに、
予想以上に大きくなったから、
いらなくなったから、
ほえるからなどを理由にして、
犬やねこをすてることは、
してはいけないと思います。」

 「私は家で犬をかっています。」

「だから、
責任をもって、
とても楽しい犬生にしてあげようと思います。」
 
 
 

 

 

 

 

 

 

『子犬工場』を読んでくださった子たちは

感想文だけではなく絵も添えて送ってくださいます。

 

「『子犬工場』」の画像検索結果

 


とても丁寧に描いてくださって、

強い気持ちも込められています。


感想文は以下のページに載っています。
http://blog.goo.ne.jp/imacoco201511

...

もうすぐ夏休み。


この時期になりますと、

学生の方から課題研究に犬猫の問題を取り上げるため、

いくつか質問させてほしいというメールが届きます。


質問はとても真に迫っていて、すごいな~と感じています。


今年もすでに大阪の高校生の方から

質問させてほしいとしっかりとしたメールが届きました。


多くは子犬工場の本を読んだことがきっかけになっています。


今年も子供たちがこの本に気が付いて

手に取って読んでもらえたらいいな~と思います。

 
 
 

北陸の最も優れた広告コピーHCC賞

https://www.advertimes.com/20170501/article249983/

 

◆グランプリ

 

メインキャッチコピー:お渡しできない場合も、あります。」


福井 犬・猫を救う会(犬・猫の譲渡会)ポスター

 

 

 

 

不幸な命がこれ以上増えませんように。

https://www.facebook.com/wannyansiawaseouendan/posts/

 

 

 

 

「そばにいるよ」

https://www.facebook.com/wannyansiawaseouendan/photos/

 

自分自身を愛するよりも


それ以上に

 

「命」と言うものを大切にしたい存在が

 

犬(猫)である

 

いつもそばに寄り添ってきた子たち...


悲しいときも楽しいときも・・・


人間の何倍ものスピードで歳を重ねていく


彼達を大切にしたい

 

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)、テキスト
 
 

ボクはいつも

 

君のそばにいるよ

 

 たとえ姿かたちは見えなくなっても

 

 だって永遠に家族だもの・・・

 

ふと感じる時があります。


そばにいるなって・・・

 

 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)
 
 
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