昨年秋頃、突然医師から がんステージ4a末期。
余命4ヶ月の宣告を受け
「僕はこの子達の幸せを見届けないことには、
死ぬに死ねません。」
そういって
残されてしまう「老いた愛犬2頭」の里親を
ブログなどで必死に探されていた方が
永眠されたと知りました。
投稿された文章を拝見させていただきましたが
実の家族の様にワンコ達を大切にされていたのだなと
胸を打たれました。
「まさか里親様が見つかる前に僕に何かあれば、
この子達は保健所送り、殺処分なんてことは
絶対に出来ません。」
そのあと
2頭一緒に新しい家族に引き取っていただけたようで
とても喜んでいらっしゃいました。
里親様もとても愛情あふれる人のようです。
こんな天使のような素晴らしい方がいなくなってしまい
悪魔のようなクズ人間がのさばっていることが
悔しくて 残念でなりません。
えんねこ日記 さんより
【訃報】負傷猫『キジトラくん』虹の橋へ
『キジトラくん』に
「何か」をかけた人…
この子はあなたに痛みを与えましたか?
ご飯が食べれられなくなるような状況にしましたか?
動くことができなくなるほどの傷を付けましたか?
命を奪いましたか?
今はただ…『キジトラくん』の魂が
全ての痛みから解放されて安らげていることを祈ります
この子が豊田市動物愛護センター持込まれた時の事
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ドライフードが不足しています。
ほんの少しで構いません、ご支援いただけますと助かります。
よろしくお願いします。

