法律のセカンドオピニオン | ど幸せな結末

ど幸せな結末

色々なことが、日々起こるけど
最後の最後が幸せならそれでよし!

 

いつもYouTubeなどで見ていた 水頭症の猫のともぞうが

 

虹の橋虹へと向かってしまいました。笑い泣き

 

寂しい~・・・汗

 

 

話は変わりまして

 

 

    

これでいいのか 他の意見を聞く

 

セカンドオピニオンもあり!

 

 

 

何事もなく一生が終われば それに越したことはないのですが

 

人生には、上り坂 下り坂、まさか があると聞きます。耳

 

まさか 離婚するとは

 

まさか 急死した親に借金があったとは

 

交通事故・・・ 私みたいに欠陥リフォーム

 

いろいろな問題が起こる そして 専門家に解決をお願いする。

 

ということがありますが

 

信頼し依頼をし 誠実であっても

 

一度どこかのタイミングで

 

セカンドオピニオンを(他の弁護士の意見を聞く)受けることをお勧めします。

 

私の場合ですが

 

欠陥リフォームとなり訴訟に至りました。

 

依頼した弁護士は、信頼が出来誠実でした。

 

なので、私は1度も期日に出頭しませんでした。

 

しかし、優秀な弁護士でも知らないこともあれば

 

うっかり・・・っという

(うっかりの場合途中で気が付いても そのまま通す弁護士が多い)

 

こともあります。料金が発生しているのですから

 

あってはいけないですが、依頼者が、他に解決方法があったことや

 

ミスがあることを気が付かなかったら・・・・

 

依頼者は、大きな損害を負います。

 

なので、セカンドオピニオンは必要だと

 

金額が多ければ多いほど必要と思います。

 

この方法で間違いはないのかはてなマーク

 

他に選択肢はないのかはてなマーク

 

この説明は正しいのかはてなマーク

 

抜けていることはないのかはてなマーク 

 

確認のため他の弁護士や専門家に相談することを

 

お勧めします。

 

知らぬが仏という言葉がありますが・・・・

 

私は、終わってから知ってしまいました。

 

欠陥リフォームで まさか

 

和解で まさか

 

それと、セカンドオピニオンを受ける場合

 

相手・自分の弁護士と知り合いでないことを確認してください。ビックリマーク

 

守秘義務があるとは思いますが

 

小耳に入れないっていう保証はないと思います。

 

まさかというサカにさしかかった時に参考になればと思います。

 

誰かの役に・ヒントになれば幸いに存じます。

 

 

 

弁護士やその他の専門家は スーパーマンではありません 所詮商売です。

専門家が この方法しかない

この方法がベストだと言っても

素人には それが 正しい選択なのか

分かりません