クローゼット内部の寸法が
左右違う
このクローゼットの中なのですが
左側90㎝
右側90.7㎝
なぜ![]()
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平 成 31年(2019年) 3月 4日付け準 備 書 面 (2)
リフォーム会社の反論
クローゼット奥は既存の壁に設置しているため問題があるとすれば
躯体自体の問題である
誇張しています
躯体の壁がこうなっているから内寸が左右で違うんだというのが
リフォーム会社の主張です
ここに、クローゼットを作ったから仕方ないって主張しているんです。
ならば
左右同じ寸法取りをすれば、クローゼット内の寸法は同じに出来ますよね~
私は部屋全体を測って提出しました
令和3年2月8日
主張書面(5)
左側の部屋の寸法 3メートル34.3センチ
右側の部屋の寸法3メートル33.6センチ
部屋全体では殆ど誤差がなく
躯体が歪んでいるのではなくリフォーム会社の雑な施工によるものです。
このことは、もちろん早期に代理人に報告しましたが、現地見分直後に主張
この時期に提出した理由は分かりません
令和3年3月15付主張書面(4)
リフォーム会社の反論
ないがしろって・・・
お前が言うな![]()
リフォーム会社は散々裁判自体を軽視しないがしろにして来た
なのに
都合の悪いことを出されると
全力で否定してくる姿勢が笑える
現地見分で、調停委員はクローゼット内の寸法は測ったが、部屋の寸法は測らなかった
リフォーム会社も、測るよう調停委員に要求しなかった
文句あるなら調停委員の怠慢でしょう
第三者が測っても、数値は変わらない
ここだけならともかく
ありとあらゆるところの寸法がいい加減
裁判所から工事中の写真を全部出しなさいと言われても出さない
日報を出しなさいと言われても出さない
説明を求めてもまともに答えない
すぐに経緯を話したがる
すぐにカタログを出したがる
その証拠として出したカタログは 当時存在しないもの
裁判所から何度も裁判の趣旨をくみ取るように言われても出来ない
裁判所からの宿題を出されても出さない
裁判をないがしろにしているのはどっち![]()
裁判で何がしたいの![]()
さっぱり分からない
何を争っているのか分かっているのでしょうか
この訴訟は リフォーム会社が起こしたものなのに・・・・
令和3年5月17付主張書面(5)
リフォーム会社の反論
可能性があったが
証拠によって その可能性が 無くなり
瑕疵と断定されるということです。















