ドアスットパー
ドアストッパーを契約以前から希望していたのに
引き渡し時に取付がされていなかった
そもそも
ドアストッパーの打ち合わせは一度もされず
引き渡しをされ 引き渡し後に打ち合わせと施工がされた
このように 契約時に詳細を決めずに
そのうちに リフォーム会社担当者が
忘れてしまっていたと
メモを取るなどしない ずさんな聞き取りをしていたと
裁判官に分かってもらうために出しました。
ダイノックシート
クローゼット引き戸のレールに施工されたダイノックシート
なんじゃこれ![]()
素人が貼ったとしか思えない
いや 私でももう少しましに出来る。
しかし リフォーム会社は ダイケンの
全国から依頼が殺到する職人が施工したと言います。
こんな場合どう言い返せばいいのでしょう
ダイノックあるなし
クローゼット引き戸上部
キッチン引き戸上部
洗面引き戸上部
ダイノックが貼られていない
調停員は、この部分はアルミ製なのでダイノックが貼れないと言いました
貼ってないのではなく 貼れないんだということらしいです。
リフォーム会社もその見解に便乗しました
しかし 素材はアルミなのかもしてませんが
現に加工場でそのアルミにシートが貼られ出荷されている
どういうこと![]()
貼れてんじゃん![]()
直接ダイノックシートをアルミに貼るのではなく
この施工した上に貼るのですから
アルミ製は関係ないと思います。
また、すでに貼られているシートは 他のドア枠と同じ素材です
貼れないということはないと思います。
おかしな言い訳をする
建築関係で関わってはいけない人たちは
このような
へんてこりんな つじつまが合わないことを
真顔で堂々と言うので
これも悪質業者を見分けるポイントの1つだと思います。
巾木カバー
以前(30年ほど前)、友人が大手ハウスメーカーで家を建てた時
この巾木カバーが標準で付いていたのを見ました。
ほんの数か月で変色し悲惨な状態になったことを
知っていたので 巾木カバーは絶対に付けないと思っていました。
運よく 打ち合わせでリフォーム会社から巾木カバーの提案もなく
特に私から付けないで欲しいということもなく工事が終わりました。
リフォーム会社の施工例にも巾木カバーがついている物件はありませんでした。
引き渡し時に
なんと
カバーが付けられていました![]()
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何で付けたのか
と聞くと
角に掃除機が当たり塗装が剥げてきたなくなるから と
巾木の突合せ部分が開いてくるなどと説明を社長から聞きましたが
仮契約時に担当者Bがエコポイントの申請をする際
10万円程戻って来ると言うので
その代金でお掃除ロボットを買うとBに話しました
それから 申請が通り決定通知が来た時も
ルンバが買えるとBと話しました
なので 掃除機は使わないと知っているリフォーム会社なのに
この説明は、おかしい。
申請は通り決定通知までもらいましたがお金はもらえませんでした![]()
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誰が受け取ったんでしょう・・・・
なので
掃除機は使わないから 掃除機は当たらない
のに
それに
角の塗装が剥がれたり 口が開いてからカバーを付ければいいじゃないですか![]()
なぜ 勝手にする![]()
ここは アタシンチだ
あんたたちの遊び場じゃない![]()
それに角ではないところ(入隅)にまで・・・
言っていることに矛盾しています
裁判中
カバーが割れてしまいました
スティック掃除機のヘッドが当たりました。
おかしいじゃないか![]()
角に掃除機が当たって塗装が剥がれて 汚くなるから
カバーをつけたって言っていきながら
たった1度掃除機が当たって 割れるって![]()
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1回ぐらい角に掃除機があたっても
塗装は剥げない
おい![]()
角がない![]()
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リフォーム会社の社長の話から
巾木が通常施工で付けられており その上から予防のために
カバーが付いているんだとそう理解していましたから
ただ単に 付き合わせられる技術を持つ職人が我が家を施工していないかったんだと
アラ隠しに付けたんだと
ここでも騙されたんだと分かりました。
よくこんな作り話がすらすら出るものです
慣れですね
うそは ばれるんだって![]()
巾木は、リフォーム会社が勝手に付けたので
何処のメーカーなのか分かりませんでした。
どのメーカーのどの種類なのか分からず苦労しました
巾木がリクシルのプレシャスホワイトだと根拠を示さず
リフォーム会社は言っていましたので
メーカー純正品を取り寄せつけました
値段もかなり高かったと記憶しています。
現在 7年経ち
リクシル純正品に取り換えたカバー
リクシルと言われている巾木と色が違います
こちらがリフォーム会社がつけた巾カバー
巾木の厚み部分には私がマスキングテープを貼っています
巾木の接着剤がはみ出ていて それにホコリがつくと 何をしても取れないので
マスキングテープを貼って埃を寄せ付けないようにしています。
リフォーム会社がつけたリクシルと言われている巾木と
巾木カバーの色が全然違います
リクシル純正品の方は直射日光が当たりますが
リフォーム会社の付けたカバーは絶えず陰になる場所にの関わらず
変色しています
リフォーム会社の付けたカバーは純正品ではないと私は思っています。
巾木もリクシルの商品だとリフォーム会社は言いますが
それを証明するものを一切出さないので リクシルの商品かどうかも分かりません
何やってくれてるんだ![]()
このカバーは見積に載ってないので
ミドリの社員の誰か分かりませんがサービスをして頂いたようです
勝手に付けて勝手にサービス 有難迷惑![]()
まぁ~ 勝手なサービスはたくさんしてもらっていますが
それをしても利益があると言うことです。
このリフォーム会社は 1件の工事に担当者が2名つくシステムの様です。
なので 当然2名分の経費が施工代金にかかっています。
ベテラン2名なら心強いですが
私のようにハズレペアなら このようなリフォームになります。
私は担当者Aは研修中だと思っていましたが
そうではなく1人前の営業として世の中に出ていたようです。
入社1年ほどで フルリフォームの担当を出来るとは
思いません。
リフォームって新築より難しいと まともな業者は言います。
だから、このような出来上がりになっています。
しかし このリフォーム会社は、それを良しとしています。
年間1000件のリフォームや新築をこのリフォーム会社は
営業が20人いたとて 2人ペアなら10組で動くことになります。
(何人いるのかは不明ですが10人前後だと思います。)
365日可動で1組年間100件
365日可フル動で1か月8件の完工です
契約に至るまで何件の見積をし断られるのか分かりませんが
かなり ハードです。
契約前のリフォーム相談の中から契約に至り
着工同時進行で何十件も抱えているのですから
忙しすぎて トラブルも起きますよね
このリフォーム会社のホームページに このリフォーム会社がいかに
優れているか他社と比較する表があります
自社とA社B社の対比として
得意工事分野
自社はリフォーム全般
A社は耐震改修
B社は外壁。屋根改修・スケルトン
なにを比較しろというのでしょう
分野が違うのに・・・![]()
スピード
自社 スピーディー大阪地域に密着
A社 普通
B社 スピーディー
速くても雑なら嫌ですよね![]()
実績
自社 年間1000件以上
A社 年間400件
B社 年間780件
社員数にもよるし そもそも同じ規模の同じ業態と比較しないと
比較にならないと思いませんか![]()
コレで騙される人はいないと思いますが
この会社 どこかズレてる
この先もおかしなことが書かれています
興味のある方は このリフォーム会社のホームページ覗いてみてください
給湯器や三室換気扇・・・色々と 勝手にサービスしてくれていますが
これだけサービスするなら
何故残金を支払えと訴訟をするのでしょう
サービスにすればいいのに
2名の担当者を付け
数々のサービスをし
それでも利益が出ているって
言った言リフォーム業界
どうなってんだ![]()
















