猫のひとりちゃんがなくなる当日のこと① | 猫たちと天使と龍の光に包まれて

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愛猫7匹と暮らしています。日々の小さな出来事や思いを書いています。毎日の占いをお届けします。
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  猫とエンジェルと占いが大好きなルチルです。

楽しいエンジェルライフ,占いのこと,飼い猫との日々を書いています(^^♪

 
朝目覚めると
 
ひとりちゃんのことを
 
思います。
 
胸がしめつけられるような感覚になります。
 
「ひとりちゃんに会いたいなぁ~」そう思うのです。
 
 
 
まだ,魂は近くにあるはずです。
 
アニマルコミュニケーションのビジョンでは
 
いつもどおり
 
ケージの中にいるひとりちゃんが
 
見えました。
 
みんなと同じようにケージの中で
 
おりこうさんに寝ています。
 
 
魂となったひとりちゃん
 
しばらくは
 
家の中にいてくれると
 
思います。
 
 
もみじ
 
ひとりちゃんが
 
入院して3日目
 
11月22日(木曜日)の夕方
 
家族3人でお見舞いに行きました。
 
今後の治療方針も決めなければなりませんでした。
 
手術をするかしないかなど。
 
夫と娘が先に病院へ行き,
 
私は,歯科医でしたので
 
タクシーで病院へ行きました。
 
 
病院へ到着して
 
すぐひとりちゃんを見ました。
 
「少しは良くなっているかな?」
 
でも,
 
そこには
 
さらに前日より
 
しんどそうな様子のひとりちゃんが
 
いました。
 
わたしは,ひとめで
 
命の終わりが近いことを感じました。
 
でも,そのときは,わずか数十分とはおもいませんでした。
 
数時間から
 
長ければ数週間はあると思っていました。
 
 
娘と夫も
 
ひとりちゃんの命の終わりが近いことを
 
感じたようでした。
 
 
キラキラ
 
生前のひとりちゃんのかわいい動画
 
ごろんとして甘えますほっこり

 

 

 
 
image
 
生前のひとりちゃん
 
押入れの一番上の段が
 
お気に入りでした。
 
ひとりちゃん  享年11歳 女の子

 


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