《ピカソ&クレーの生きた時代》見てきました | 台灣・台北で当たる占い師として評判の龍羽の開運ブログ

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政財界・芸能界ご用達占術師兼実業家。25年以上前に現在の中国の台頭を読みきって単身海を渡り、現在は主に台湾でビジネスを展開。台湾の李登輝元総統をも魅了した驚愕の的中率で、貴方をサポート。特に占いを活用しながらのビジネス相談には定評があります。


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龍羽の日本滞在最終日、

何とか時間をやりくりして、渋谷の「Bunkamura」 で開催中の

《ピカソ&クレーの生きた時代》というタイトルにひかれて

展覧会に行って来ました!


わーい、日本で美術館に足を運ぶなんて、12年ぶり!

台湾ではたまに台北市立美術館に行くけど、

日本ではなかなかね・・・

だから今回は本当にラッキー。

ピカソだ、クレーだ、なんて大物の開催と龍羽の日本滞在の日程が

重なった上に、龍羽の泊まっているホテルと「Bunkamura」は、

徒歩5分程度。

こんなチャンス逃したら、もったいな過ぎる。

台湾占い師・龍羽のきまぐれ日記-ピカソとクレー

で、足を運んだ結果、

ホント無理して時間をやりくりした甲斐がありました。

お近くの方は、絶対行かれたら良いと思います。


龍羽は素人なので、ココで、ああだ、こうだ、と感想を書くことは

控えますが、ひとつだけ書くとしたら、

ピカソとクレーの作品って、まったく対照的に感じました。


また、ピカソ、クレーだけではなく、

ミロやジャガールの作品もありました。
台湾占い師・龍羽のきまぐれ日記-3匹のねこ
この絵は、ドイツ人のフランツ・マルクの「3匹の猫」という作品。

3匹の猫のそれぞれの性格までが、分かるような気がしません?


たまに、こういう文化的なモノに触れことは

感受性が敏感でいるためには、絶対必要なことだ、と感じたのでした!


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