うさまる母が千葉の我が家にやってきて2週間弱。来て早々から始まったちょんもくんのイヤイヤ期
その経過報告も兼ねて、最近のちょんもくんのことをお話したいと思います(*^^*)
.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆
何をするにも何を聞いても「イヤ!」と言いだしたちょんもくん。
子どものイヤイヤ期は自我の目覚めだとか言葉がうまく出てこないためのもどかしさからの発言だとか、単に言ってみたいだけだとか世の中には色んな諸説がありますが^^;
そこでひとつひとつ「これが原因かな?」「こうしたらどうかな?」と考えた対処法及びその成果を検証してみました(^^♪
①自我の目覚め
「なんでも自分でしたい!やりたい!」
という自我の目覚めは1歳3ヶ月の時に終了!
イヤイヤ期って
イヤイヤ期対処法~1歳3ヵ月~
イヤイヤ期対処法~1歳3ヶ月~ ②
それ以来、なんでもやりたいならば自分でさせてきました。そのお陰で一気に成長したし親よりもしっかり者になってしまったほど(⊙ө⊙)
②親の口癖を真似てるパターン
で、そんなちょんもくんの様子や「イヤ!」と言いだした背景なんかも考えて次に思ったのが親や周りの大人の口癖を真似てるんじゃないかということ
子どもの「イヤイヤ」は親の口癖…?
そこでパパもママもばぁばちゃん(うさまる母)もちょんもくんとの受け答えには
「オッケー?」とか
「いーよー!してくれると嬉しいな♡」とか
こちらから「いや?」とかマイナスの言葉を発信しないように気をつけてみました。
するとなんと!翌日には「イヤ!」という発言も半分ぐらいに減って、今では「イヤー」といいつつも「ん~オッケー?」と言ったりしてます^^*
③「いいよの日」を積極的に取り入れる
ちょんもくんと2人きりだとなかなか「いいよ」と言ってあげられないことが多かったし、「出来ることは自分で頑張ろうか」とついつい頑張らせたり頼ってしまったりすることが最近多かったので(>_<)
うさまる母が居てくれるので自分自身も心に余裕が出来た今、「いいよの日」を積極的に取り入れてみました
「いいよ」の日を作る
「いいよの日」補足&+α
特に「あっこ(抱っこ)~」とか「ぎゅー」の要求が多くて、臨月妊婦にはかなりしんどいけど
それでも体調的に大丈夫そうなときは「いいよー!ママも丁度ぎゅーしたかったんだー♡」といってぎゅーしたり抱っこしたり。
そうすると少しはにかみながらも嬉しそうなちょんもくん
「ぎゅーぎゅーしたら温かいね~」
「ちょんもくんいい匂い♡」
「ちょんもくんが沢山ぎゅーして元気元気をママにくれるから、ママも元気いっぱいになったよ!ありがとうね」
とか、ただ「いいよ」とするんじゃなくてプラスの言葉かけを付け加えてみると、より気持ちが落ち着いたり温かくなってお互いニコニコになれてる気がします^^*
④自分のことをどこまで受け入れてもらえるのか推し量ってる
そしてこれまたちょんもくんの様子を見て思ったこと
普段は自分から進んでなんでもしてくれるし「あい!」とか「いーよ!」と言ってくれてママとしてはホントに助かるし頼りっぱなしなんだけど^^;
「もしボクがお手伝いしなくても、グズグズしても、色んなこと自分でしない!ママして!って言ってもママは許してくれるのかな?そんなボクでも『大好き♡』と言ってくれるのかな(>_<)」
という思いが芽生えたのかな~と感じる仕草がはしばしにあって。
「いや!」ということでどこまで自分は受け入れてもらえるのかを見定めてるような気がするんです
そこで寝る前にベッドでぎゅーぎゅーしながら
「ママねちょんもくんが大好きなんだよ♡」
「ちょんもくんはパパとママの宝物だからね」
「どんなちょんもくんでもどんなことがあってもパパとママはちょんもくんの味方だよ」
ということをいつも以上に心を込めて伝え続けてます。そうすると毎回「ふふふ♡」と嬉しそうに笑ってますよ( ˊᵕˋ )♡
⑤「イヤ!」と言われたらママは悲しい…と何度も伝える
ママに余裕があって何でも「いいよいいよ!」と言ってあげられる時は万事OKなんですが。普通はそんなに余裕なんてないし、そんな時に子どもから「イヤ!」と言われたら腹が立つしイラッともします(>_<)
で、あまりに腹が立ったりイライラしかけた時にはイヤイヤ言われたらママはホントに悲しいからやめてくれる?と涙ながらにお願いしてます。
演技派女優のように、はたまたママの感情の高ぶりから出た涙でもいいんです。とにかく「ママは悲しい」ということを心から伝え続けてみることが大切かな。
子どもは皆ママの笑顔が大好きだから、ママが悲しい顔をしてたり泣いてたりすると
「どうしよう…なんとかしなくっちゃ」
と思うようで.。o○
そこをうまく引き出せないかな~と試行錯誤しとります
後はその時の状況をうまく使って、お片付けがイヤ!ならば
「あーあ、電車さんはお家に帰れなくて寂しそうだな~。ちょんもくんもパパとママのお家に帰れなかったら寂しいし悲しいよな~」
と言ってみたり。すんなりはなかなか伝わらないけど^^;
こんな感じで色々考えて実践してみてますが、今のところボチボチってとこかな^^*
たまちゃん出産カウントダウンというのももしかしたらちょっと関連してんのかな~とも思ったり……
様子を見ながら気長に対応してみます(*^^)v
また経過報告しますね

。.゚ :✿。.゚ :✿。.゚ :✿。.゚ :✿。.゚ :✿。.゚ :✿。.゚ :✿。.゚ :✿。.゚ :✿
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何をするにも何を聞いても「イヤ!」と言いだしたちょんもくん。
子どものイヤイヤ期は自我の目覚めだとか言葉がうまく出てこないためのもどかしさからの発言だとか、単に言ってみたいだけだとか世の中には色んな諸説がありますが^^;
そこでひとつひとつ「これが原因かな?」「こうしたらどうかな?」と考えた対処法及びその成果を検証してみました(^^♪
①自我の目覚め
「なんでも自分でしたい!やりたい!」
という自我の目覚めは1歳3ヶ月の時に終了!
イヤイヤ期って
イヤイヤ期対処法~1歳3ヵ月~
イヤイヤ期対処法~1歳3ヶ月~ ②
それ以来、なんでもやりたいならば自分でさせてきました。そのお陰で一気に成長したし親よりもしっかり者になってしまったほど(⊙ө⊙)
②親の口癖を真似てるパターン
で、そんなちょんもくんの様子や「イヤ!」と言いだした背景なんかも考えて次に思ったのが親や周りの大人の口癖を真似てるんじゃないかということ
子どもの「イヤイヤ」は親の口癖…?
そこでパパもママもばぁばちゃん(うさまる母)もちょんもくんとの受け答えには
「オッケー?」とか
「いーよー!してくれると嬉しいな♡」とか
こちらから「いや?」とかマイナスの言葉を発信しないように気をつけてみました。
するとなんと!翌日には「イヤ!」という発言も半分ぐらいに減って、今では「イヤー」といいつつも「ん~オッケー?」と言ったりしてます^^*
③「いいよの日」を積極的に取り入れる
ちょんもくんと2人きりだとなかなか「いいよ」と言ってあげられないことが多かったし、「出来ることは自分で頑張ろうか」とついつい頑張らせたり頼ってしまったりすることが最近多かったので(>_<)
うさまる母が居てくれるので自分自身も心に余裕が出来た今、「いいよの日」を積極的に取り入れてみました
「いいよ」の日を作る
「いいよの日」補足&+α
特に「あっこ(抱っこ)~」とか「ぎゅー」の要求が多くて、臨月妊婦にはかなりしんどいけど
それでも体調的に大丈夫そうなときは「いいよー!ママも丁度ぎゅーしたかったんだー♡」といってぎゅーしたり抱っこしたり。そうすると少しはにかみながらも嬉しそうなちょんもくん
「ぎゅーぎゅーしたら温かいね~」
「ちょんもくんいい匂い♡」
「ちょんもくんが沢山ぎゅーして元気元気をママにくれるから、ママも元気いっぱいになったよ!ありがとうね」
とか、ただ「いいよ」とするんじゃなくてプラスの言葉かけを付け加えてみると、より気持ちが落ち着いたり温かくなってお互いニコニコになれてる気がします^^*
④自分のことをどこまで受け入れてもらえるのか推し量ってる
そしてこれまたちょんもくんの様子を見て思ったこと
普段は自分から進んでなんでもしてくれるし「あい!」とか「いーよ!」と言ってくれてママとしてはホントに助かるし頼りっぱなしなんだけど^^;
「もしボクがお手伝いしなくても、グズグズしても、色んなこと自分でしない!ママして!って言ってもママは許してくれるのかな?そんなボクでも『大好き♡』と言ってくれるのかな(>_<)」
という思いが芽生えたのかな~と感じる仕草がはしばしにあって。
「いや!」ということでどこまで自分は受け入れてもらえるのかを見定めてるような気がするんです
そこで寝る前にベッドでぎゅーぎゅーしながら
「ママねちょんもくんが大好きなんだよ♡」
「ちょんもくんはパパとママの宝物だからね」
「どんなちょんもくんでもどんなことがあってもパパとママはちょんもくんの味方だよ」
ということをいつも以上に心を込めて伝え続けてます。そうすると毎回「ふふふ♡」と嬉しそうに笑ってますよ( ˊᵕˋ )♡
⑤「イヤ!」と言われたらママは悲しい…と何度も伝える
ママに余裕があって何でも「いいよいいよ!」と言ってあげられる時は万事OKなんですが。普通はそんなに余裕なんてないし、そんな時に子どもから「イヤ!」と言われたら腹が立つしイラッともします(>_<)
で、あまりに腹が立ったりイライラしかけた時にはイヤイヤ言われたらママはホントに悲しいからやめてくれる?と涙ながらにお願いしてます。
演技派女優のように、はたまたママの感情の高ぶりから出た涙でもいいんです。とにかく「ママは悲しい」ということを心から伝え続けてみることが大切かな。
子どもは皆ママの笑顔が大好きだから、ママが悲しい顔をしてたり泣いてたりすると
「どうしよう…なんとかしなくっちゃ」
と思うようで.。o○
そこをうまく引き出せないかな~と試行錯誤しとります
後はその時の状況をうまく使って、お片付けがイヤ!ならば
「あーあ、電車さんはお家に帰れなくて寂しそうだな~。ちょんもくんもパパとママのお家に帰れなかったら寂しいし悲しいよな~」
と言ってみたり。すんなりはなかなか伝わらないけど^^;
こんな感じで色々考えて実践してみてますが、今のところボチボチってとこかな^^*
たまちゃん出産カウントダウンというのももしかしたらちょっと関連してんのかな~とも思ったり……
様子を見ながら気長に対応してみます(*^^)v
また経過報告しますね

洗濯物のお手伝い中♡
ハンガーも一つずつ運んでたのに
いつの間にか同じ種類のものをいっぺんに運ぶように^^*
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