長男の不登校をキッカケに自分の内側(心、潜在意識)が

ある事を知り、

♥自分と自分が仲良くなること

♥自分が自分を大切にすること

が生き辛さ解消の鍵だと実感し只今その実験、練習中です。
 

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♡とある日の小さな幸せ♡

 

 

長女と話をして大笑いしたひととき。

長女の職場の人モノマネが

実物を知らないのに私の笑いのツボです(笑)

 

 

 

 

自己受容もしている、

自分を大切にすることも意識してやっている、

 

 

なのに、、、

対人関係において

同じパターンを繰り返しているのはどうしてなんだーーガーン

 

 

日々パート先で練習しながら

この悶々とした気持ちがあった。

 

 

これ、

他人軸がベース+

<自分が自分を認めてない、

自分が自分を否定している、責めている>

状態が原因だと確信した(^_^;)

 

 

ある事務に対して

添付書類をひとつ私は失念した。

 

 

それが後日わかり、

私が嫌いな人からその件について

確認されました。

 

 

その時私は、

「やっぱり足りなかったですよね、

その時コピーの濃淡調節にとまどってて

焦っていてなんか忘れた気がしてたんです」

と保身たっぷりの言い訳をした。

 

 

まずは、

「あーぁ、言い訳しちゃったよ、かっこ悪い」

と、今までの反応が出てきた。

 

 

今回は、ここで

言い訳した自分に自分が

「その自分はダメ」と否定・ジャッジ

してることに気づいた。

 

 

言い訳する自分を自分は認めない、

なに言い訳してるんじゃーこのボケがムカムカ

自分が自分に厳しい関わり方をしていた。

 

 

そこで、

「私、今言い訳をした、よし」と

自分の行動を承認する考え方を思い出した。

 

 

そう口に出してみたら

言い訳した自分を自分が認めた感覚になった。

 

 

保身したくなったのは、

彼女からの確認に

ちゃんとできなかった自分を感じたのが大きい。

 

 

「ちゃんとできない自分もいるみたい、よし」

とここも自己承認してみた。

 

 

ちゃんとできない自分を感じたくない所で

ずーっと止まってたからまずは

ちゃんとできない自分の存在を少しづつ認めていく。

 

 

で、

言い訳と捉えていたけど

状況説明でもあり、

自分の気持ちとも言えるから

のみ込まずに伝えられたのは

一歩前進な気もする。

 

 

結果、

「本来必要なのがわかってるなら今回はいいよ」

との返事で、

 

 

私も彼女に対していつものように

キーっムカムカイラっムカムカとならずで

いつもとの差に我ながら驚いたびっくり

 

 

+++

 

 

どんな自分も認める、

自分に対しては解決する、克服する

意識が強かったーーアセアセ勘違いしてたーーアセアセ

 

 

それよりも、

相手から自分の内側に矢印を向けて

自分の中で起こってること(気持ち・感情)に対して

<思考で誤魔化さず、自分がどんな自分も認める、

自分がどんな自分も肯定する>事が大事だった

と改めて大きな学びになった。

 

 

そして、

どんな自分も認めていくことが

自分軸を育てていくのかも!!

 

 

 

リボン同じ空の下生き辛さにもがきながら

生きてきたお仲間に届きますようにニコニコ