長男の不登校をキッカケに自分の内側(心、潜在意識)が
ある事を知り、
♥自分と自分が仲良くなること
♥自分が自分を大切にすること
が生き辛さ解消の鍵だと実感し只今その実験、練習中です。
不登校についての
↓↓↓
♥プロフィールはこちら
♡今日の感謝のワーク♡
歯医者の扉に麻酔不足による
治療方針の変更のお知らせが貼ってあった。
今までその心配なく
安心して治療を受けられていたのって
当たり前じゃないんだ、と気づいた。
ありがたいことだったんだ。
前回の記事からの気づき、
<私はどんだけいい人になりたいの?!>
のみーこ的考察です。
元々は
気が利かない、
察しない、
周りの事を考えない、子供だった。
この自分はダメ![]()
だから、
気を利かせる、
察する、
周りをよく見る、
そんな自分になろう。
経験を積んでいくうちに
この自分でいいんじゃない、と〇にした。
ただここに、
我慢や怒りがあることを麻痺させながら
いた事や自分の気持ちがわからなくなってる
事があるのを気づかなかった。
そんな弊害を抱えながら、
年々生き辛さが増していった。
長男の不登校をどうにかしないと!
とカウンセリングを受け始め、
講座で心理の世界を知っていった。
そこで、
察する、迎合する、自己犠牲するが
自分をすり減らす不健全な関わり方だと知り
驚く![]()
〇だと思ってきた自分が
だった、
じゃぁ〇と
を入れ替えようと、
自分の中で位置を交替した。
はい!!私は
★察するのやめる、
★迎合するのをやめる、
★自己犠牲をやめる、
そんな練習を〇になる為に頑張ってます!!
(私基準で)いい人になろうとしてるの!!
それなのに私を認めてくれないのはどうして?
と拗ねていた
(↑現在地)
+++
こうやって振り返ると、
★の練習をしている前提がどうやら
ズレていた。
(私基準で)いい人になって
人に認めてもらうため、
受け容れてもらうため、
こんな前提、意識だった![]()
他人軸やないかい!!
元々は
気が利かない、
察しない、
周りの事を考えない、子供だった。
この自分はダメ![]()
こう思うようになった覚えてるキッカケは
母が親戚のおばさんから、
気が利かないねぇ、とよく言われていたこと。
私自身もそのおばさんから
察しろ的な雰囲気を要求された気がしていて、
子供心に、
母や自分はいじめられてると感じていた。
この自分はダメ
には
人から攻撃される、
この自分じゃ生きていけない、、、
この怖さがまづありきだったんだ![]()
だから、
気を利かせる、
察する、
周りをよく見る、
そんな自分になろう。
そんな〇な自分なら
親戚のおばさんも私を認めてくれるだろう。
すなわち、攻撃されない安全さを
無意識に求めていた。
私が
いい人(相手にとって都合のいい人)でありたい
執着の理由が今回わかった。
いい人(相手にとって都合のいい人)になる事が
自分を守るすべだったんだよね、、、
〇と
を入れ替える
発想になったのも頷ける。
それだけ必死だったんだよ。
人から攻撃される、
この自分じゃ生きていけない、、、
この怖さを感じなくてすむように、
相手によっては認めてもらえる
こともあったから。
〇の自分も
の自分も両方自分だから
もうそのくくりは不要!!
その代わりに自分の話を聴く。
私が欲しかった攻撃されない安全さを
自分に与えたい!!
自分はどうしたいか?で選んでいくなら、
♥自分と自分が仲良くなること
♥自分が自分を大切にすること
が、自分の新しい守り方にもなると
思うし、この自分で生きていいいんだよ
を実践・体感したいから、
この軸で★の練習を再度トライしてみる![]()
同じ空の下生き辛さにもがきながら
生きてきたお仲間に届きますように![]()
