長男の不登校をキッカケに自分の内側(心、潜在意識)が
ある事を知り、
♥自分と自分が仲良くなること
♥自分が自分を大切にすること
が生き辛さ解消の鍵だと実感し只今その実験、練習中です。
不登校についての
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♡今日の小さな幸せ♡
6000歩!歩けた!
自分で好きなように歩けるって幸せだな。
当初は、
新しい健康習慣を創る!!を
(食生活改善、ウォーキングをする)
まづ4~6カ月継続し、
その後はバランスよく
パンや揚げ物を摂っていく。
<健康寿命を延ばすぞー!!>
こんな目標を持って
気持ち的に活き活きとスタートしました![]()
それが
胆石発作をおこしてからは、、、
<あの痛みはもうごめんだわ、
油ものをとらなければとりあえず大丈夫だろう>
と、
イヤな事を避ける意識に変わってしまったのだ![]()
私の好きな、
天ざるそばを食べたーい!!
春巻きを食べたーい!!
明太子フランスパンを食べたーい!!
切実に食べたい!!
けど今は
自分の望みを自分で叶えてあげられないよー![]()
え?それって一生自分に我慢させるって事?
こんな疑問も出てきた。
そう思ったら、
制限や条件がある中で頑張ったり、我慢するのが
私の生き方のパターン・癖なのかも?
と浮かんできた。
原家族なら、
親が「ダメ」と決定した事に
私は我慢して従う。
長男の不登校なら、
制限、条件がある中で
状況を良くしていくにはどうしたらいいか?や
状況を理解していこうとか、
今までの関わり方が良くなかったなら
どうしたらいいのか?等
私の頑張り屋気質を発揮させた。
今回なら、
手術をしたくないから
胆石を持ったまま
発作に繋がらないような食事をしていくを
選択したとすると、
私にとっては
食べたい物を食べてはいけない
の
意識になるのと、
いつ発作がおきるか?の不安を抱えながら、
そうならないように頑張って
過ごすようになるから、
我慢とストレスの日々になるわけです![]()
自分が自分に厳しいですよね![]()
じわじわと自分がこの現実を創っていく、、、
そう思い至ったら、
この我慢とストレスいる?いらない?
「いいえ、結構です、いらんわー」
この生き方のパターンどうしていきたい?
「今まではこれが当たり前だと思ってきたが、
自分が自分に厳しい生き方だったのが
またもやわかった。
このパターンから卒業して、
自分が自分を大切にするが軸の生き方に
シフトしたいからそこに頑張り屋気質を
発揮させていきたい!!」
と自分の気持ちが固まってきた。
私が欲しい未来は、
重ね煮で身体に優しい食事をベースにして
時々好きなパンや揚げ物もいただき、
自分の身体(内臓)に負担が少ない食生活を
送り、生活満足度の質を持ちながら
健康寿命を延ばす世界線だ![]()
これを自分に叶えてあげられるのは自分なんだよね!!
そうとわかっていても、、、
私にはそれを阻みたくなる「怖さ」があるから
それを無視したまま進みたくない頑固な面もあります(笑)![]()
自己一致できた時に
気持ちラクに、
よっしゃー!行ってくるわ、と
一歩を踏み出せると思うから![]()
同じ空の下生き辛さにもがきながら
生きてきたお仲間に届きますように![]()


