長男の不登校をキッカケに自分の内側(心、潜在意識)が

ある事を知り、

♥自分と自分が仲良くなること

♥自分が自分を大切にすること

が生き辛さ解消の鍵だと実感し只今その実験、練習中です。
 

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♡今日の小さな幸せ♡

 

 

今まで食べてこなかった

「酢の物」が美味しく感じたことニコニコ

 

 

 

 

胆石症を発症しやすい人の特徴
・40代以降の中高年
・肥満や過体重
・元気で食欲旺盛
・女性
・子供を2人以上産んでいる
 
 
胆のうは、食事によって収縮し
胆汁を送り出します。
その為、食事を抜く、空腹時間が長い、
運動不足が続くと胆のうが十分に働かず、
胆汁が停滞しやすくなります。
 
 
そこに、女性ホルモン、妊娠、更年期、
加齢、自律神経の偏りなどが加わると、
胆石形成の土台ができやすくなる。
 
 
胆石は、ただ石ができたということではなく、
胆汁の質の変化と、胆のうが十分に動かない
生活背景が重なって起こりやすくなるものです。
 
 
~以上SNSからの引用です~
 
 
これらの他にも諸説ありますが、
私はなるべくして胆石症になったなアセアセ
 
 
そして自分で必要があって今までの
生活をしてきたから、
調べていきながら答え合わせのようで、
納得が増していく状態です。
 
 
あの激痛で私の目が覚めましたが、
50代半ばでそれがきて良かったとも
ひしひし感じてます。
 
 
今までの好きなもの食べ放題、
甘い飲料飲み放題、
そのくせ運動しない座りっぱなしの
生活を続けていたら、、、
 
 
もっと重い症状になっていたかもだし、
歩けなくなってたかも?とも想像できる。
 
 
今だから、色々理解する心の余裕や
改善するエネルギーや、
自分で動けることがあるなって、思う。
 
 
+++

 

 

車を運転中に、

 

 

年配の方が坂道を歩いていたり

重い荷物を持って歩いていたりを

見ると、

 

 

「かわいそうだな」と浮かんできてた。

 

 

 

それが最近、

年配のご夫婦が坂道を歩いているのを見て

 

 

「素敵だな!!」と感じた。

 

 

この変化は何だろう??と

自問自答していったら、

 

 

いつまでも自分の足で歩けるって

当たり前じゃないんだ、

 

 

この価値観、思い込みの変化が

あった事に気づいた。

 

 

実家時代は車がなく、

長男が産まれるまで

私は車の免許を取っていなくて、

 

 

移動手段は歩くか、自転車かバス。

 

 

大雨の日も、

台風の日も、

暑い日も、

夜遅い時も歩くしかなく、

 

 

だれか助けてもらう人もなく、

 

 

そう言えば、

車で送ってもらうもらわないで

友達と喧嘩したこともあったわ(笑)

 

 

「私ってかわいそう、惨めだな」

って自分に対して思ってたんだよね。

 

 

それが、自分が車の運転をするようになり

「やっと普通になれた!!」と勘違いして、

 

 

大変そうに見える状況の中

歩いている人に対して、

 

 

「かわいそうだな」って

見下してたんだな、、、

 

 

それって実は、

昔の歩くしかなかった自分を

その人に投影して、

自分が自分を見下していたってことじゃんガーン

 

 

セルフモラハラ発見アセアセ

ウォーキングに対しての抵抗感

はここにもあったわけだ。

 

 

人によってどう思いながら歩いてるかは

違うのにね、、、見下しの巻き添えにして

ごめんなさいお願い

 

 

+++

 

 

今は歩く事が自分の健康寿命を延ばす!!

歩く事は自分を(身体を)大切にする事!!

に前提が変わったからか、

 

 

ウォーキングに抵抗感がなくなってきた!!

 

 

ようやく5000歩平均になってきたから

次は6000歩コースを開拓していくOK

 

 

 

リボン同じ空の下生き辛さにもがきながら

生きてきたお仲間に届きますようにニコニコ