家庭を安心安全基地にするために必要なのは

        「自分を知ること」

       「自分の心を育てること」               

  「望ましい関わり方を知ること・実践すること」
 
           クローバー  


   長男が高校生不登校を経て専門学校に通い出し、

   長女は専門学校を中退しフリーターになった今、

   私は1周して?!「自分を知ること」に再集中します!!

 

        不登校についての  
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       ♥プロフィールはこちら♥

 

 

私の好きなもの、

マスキングテープ。

 

 

好きな色や

ストライプ

チェック

ドット

小花柄

 

 

100均や文房具屋さんで

マスキングテープを見ているだけでも

ココロ躍ります♬

 

 

 

 

私がセッションを受けた時に

友達関係の話をしたところ、、、

 

 

「心を開けなかったんだね、

だから相手も心を開かない」

 

 

「そりゃしょうがないよ、

親が心を開いてなかった、

それを知らなかったんだから」

 

 

と言われました。

 

 

 

 

 

そうゆうことかタラータラータラー

当たり前過ぎて自分の状態に

気づけなかった、、、

 

 

相手が心を開いてくれないのは

私の事が嫌いだからだ、、、

私が変わってるからだ、、、

私が悪い事をしたからだ、、、

 

 

ずーっとずーっと私は

こう思い込んできたが、

 

 

心を開いて人と関わる事を知らない

母との関係性の中で、

拒絶されてるようにしか

感じられなかったから、

 

 

私が自分の心を守る為に

子供の頭で必死に考えて

これらの思い込みを

作ったのだろう。

 

 

こうやって一生懸命に悩みながら

自分に✖をたくさんつけてきたんだね、

心のエネルギーをすり減らしていったんだね、、

 

 

なんで私だけ、、、

この世に私の味方はいないと、

絶望的に辛かった、悲しかった、、

 

 

その時はこの思い込みが全てで

これしか知らなかったんだよね、

ただただ自分の人生を良くしたくて

その時の精一杯だったんだよ、

と以前の私に伝えにいこう。

 

 

+++++

 

 

そして私は母にこう言いたい、

 

 

 

 

 

 

お母さんのせいだーーー

余計な苦労をしちゃったよ

お母さん、どうして教えてくれなかったの?

お母さんが知らなかったのはどうして?

お母さんってさぁ、全然自分の話を

してくれないよね、、、

あーあぁ、心を開いて関わってくれる

お母さんが良かったなぁ。

 

 

うんうん、そっかそっかニコニコ

 

 

+++++

 

 

母は心を開けない人だった。

心を開くことを知らない人だったんだ。

ただそれだけだったんだ。

 

 

私のことを好きか嫌いかどう思っていたかは

別物で、母にしかわからないこと。

 

 

私も心を開けない人だったんだ。

心を開くことを知らない人だったんだ。

ただそれだけだったんだ。

 

 

自分の人生は後半戦に突入している。

心を開いた対人関係ってどんな感じ??

と気になるし、

その世界観を体験してみたい

気持ちもある。

 

 

 

 

「まずは自分から」で

少しづつチャレンジしていこう!!

 

 

+++++

 

 

自分を知って、理解しようとし、

それを自分が受けとめてあげる。

私にとってはこれが

「ラクが増える自分の人生の生き方」

のレシピのひとつになってますニコニコ

 

 

 

リボン同じ空の下生き辛さにもがきながら

生きてきたお仲間に届きますようにニコニコ