家庭を安心安全基地にするために必要なのは

        「自分を知ること」

       「自分の心を育てること」               

  「望ましい関わり方を知ること・実践すること」
 
           クローバー  


   長男が高校生不登校を経て専門学校に通い出し、

   長女は専門学校を中退しフリーターになった今、

   私は1周して?!「自分を知ること」に再集中します!!

 

        不登校についての  
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私の嫌いなもの、

とんかつの付け合わせの

キャベツの千切り。

 

 

キャベツは好きですが、

とんかつの食べ方の配分が下手なのか

どーしても残してしまいます、、

 

 

 

 

 

 

 

私にはパート先に2人嫌いな、苦手な人がいるんです。

 

 

1人はAさん、この方は家庭の事情で

4か月休職していました。

 

 

今月からAさんが復職することを

先日知らされ、、、

 

 

私の反応は

「えーーー私のストレスが増えるタラー

ご本人がそのままフェードアウトしたい

と話されてたからそのままそうなる事を

願っていたのにーーー」です。

 

 

ところが、周りの反応は

「助かるーーー」

「良かったーーー」が多くて、

私は疎外感を感じました。

 

 

実際Aさんは勤務年数が長くて

正社員さんより仕事が出来る

お局さまです!!

 

 

+++++

 

 

以前はAさんに何か指摘されると

私はムカついて顔にも出るし、

返事もぶっきらぼうに

なっていましたアセアセ

 

 

今は、

こんにゃろーーーと思いつつ、

嫌いな人は自分の一部を教えて

くれる存在、の捉え方の練習中

でもあるから

 

 

Aさんを通して自分を知る

チャンスをあげましょうキラキラ

とも受け取れるようになった。

 

 

 

 

その視点で考えてみると、

今回私は周りの人と反応が違う事で

「疎外感」を感じた。

 

 

同じく「疎外感」を感じるから

元から出来上がっているグループに

入るのも私は苦手だ。

 

 

疎外感から連想されるのは

「私は少数派」だ。

 

 

少数派でどうゆうふうに感じるのか?

そうだ私は肩身が狭く感じて

居心地悪く感じる、、、

少数派の意見は間違い、通らない。

多数派の陰で我慢する。

 

 

あ~~そうだ~~

 

 

この想いを私は子供の頃から

よく感じていた、、、

 

 

 

 

 

Aさんが私に疎外感を感じさせるのではなく

Aさんに対する周りの人の受け取り方に

私は疎外感を感じた。

 

 

ってことは、

Aさんは

あなたには「疎外感」という

心の傷があるよ、

そのみーこちゃんを迎えにいって

あげてね、と今回教えてくれたって

ことかもなぁびっくり

 

 

+++++

 

 

Aさんのせいでストレスが

増えると怯えて過ごすか、

 

 

Aさんを通して自分を知る

チャンスをあげましょうキラキラ

意識・スタンスで過ごすかは

自分が選べる!!

 

 

お局さま、なんで帰ってくるんやー

これも私の大事な気持ち。

 

 

よし、

Aさんを通して自分を知る

チャンスをあげましょうキラキラ

の路線を今回私は選択していく

ことに決めた!!

 

 

 

 

 

嫌いな人がいてもいい、

いつか自分にとってプラスになる、

そんな実感がでてきた。

 

 

 

 

リボン同じ空の下生き辛さにもがきながら

生きてきたお仲間に届きますようにニコニコ