家庭を安心安全基地にするために必要なのは

        「自分を知ること」

       「自分の心を育てること」               

  「望ましい関わり方を知ること・実践すること」
 
           クローバー  


   長男が高校生不登校を経て専門学校に通い出し、

   長女は専門学校を中退しフリーターになった今、

   私は1周して?!「自分を知ること」に再集中します!!

 

        不登校についての  
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私の嫌いなもの、

2人でいる時はうんうんとイエスマンで

3人以上になると私への態度が否定的に変わる人。

 

 

本当はどう思ってるの?と

不信感があった。

 

 

 

 

今日は心地よい天気だったので

大断捨離に着手し始め、

その勢いで?ウォーキングにも行った!!

 

 

普段車ばかりで歩く事は少ないアセアセ

どちらかと言うと歩く事を拒否してきた。

 

 

面倒くさい、

汗をかく、

身体が重い、

髪の毛が乱れる、

マスクで苦しい、

人の目が気になる、

 

 

これらの理由に私は縛られていた。

 

 

それが、、、

今日めっちゃいい陽気だったからか

 

 

 

 

風が心地いいなぁ~

陽ざしが心地いいなぁ~

 

 

それを呼吸をしながら

味わってる自分に気づいたびっくり

 

 

そうしたら、

車の免許を取る前の私は

 

 

実家にマイカーがなかったので

親からの助けはなく、

 

 

結婚後は主人は車の運転をするが

ほとんど助けはなく、

 

 

雨の日も台風の日も強風の日も

自転車か徒歩で移動する日々で

 

 

面倒くさいムカムカ

汗をかくムカムカ

暑いムカムカ

寒いムカムカ

髪の毛が乱れるムカムカ

怖い怖い怖い(夜道)

こんな大雨の中歩いてどう思われてるかな?

人の目が気になる

なんで誰も助けてくれないんだムカムカ

 

 

こう文句を言い、

これらを味わい、

自分の感覚として覚えさせながら

被害者意識で自転車をこいだり、

歩いていたんだガーンと思い至った。

 

 

 

 

 

車はこれらの文句をカバーしてくれるから

私はめっちゃ安心感を感じたんだろうなぁ。

 

 

今までは私の場合

痩せる為に歩きたいが、

歩く事に対しての前提が「文句・不安」

しかなかったから歩きたくなかったタラー

てことかも。

 

 

アクセルとブレーキを同時に

踏んでる感じってこうだったんだ!!

 

 

これからは

歩く事・ウォーキングに関して

今までの自分も感じつつ労わりつつ、

「心地良さ・気持ち良さ」を

味わって自分に教えていく、

そんな実験を始めてみる

 

 

 

 

 

リボン同じ空の下生き辛さにもがきながら

生きてきたお仲間に届きますようにニコニコ