家庭を安心安全基地にするために必要なのは

        「自分を知ること」

       「自分の心を育てること」               

      「望ましい関わり方を知ること」
 
           クローバー  


   長男が高校生不登校を経て専門学校に通い出し、

   長女は専門学校を中退しフリーターになった今、

   私は1周して?!「自分を知ること」に再集中します!!

 

        不登校についての  
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私が好きな瞬間、

洗濯物がパリッと乾いた時晴れ

 

 

 

 

パート先の出来事からの振り返りです鉛筆

 

 

その日は1番仕事ができて

私の鏡の存在でもある先輩パートさんが

急遽有給を取ったようで、

私は当日の朝にそれを知った。

 

 

私のセルフトークは、

「休みなんだ、ラッキーキラキラ」で、

ココロ躍る感覚でした(笑)

 

 

なのに、、、

「そう思っていいの?」という

嬉しさを打ち消すような

言葉が出てきた。

 

 

そう言えば、

そのパートさんの言動を見ていて

「あの人のぶりっ子の話し方が

私は嫌いなんだよなぁ」と感じた時も

 

 

「嫌いって思っていいの?」と

自分をたしなめるような

言葉が出てきた。

 

 

どうも私は自分が思っている以上に

<いい人でいなければならない>

の思い込みに縛られているようだ、、、

 

 

 

 

******

 

 

その日は私と後輩パートさんの2人体制になった。

 

 

後輩パートさんは、

「不安です」と話してきて、

 

 

「そっかぁ不安なんだね」と

返答したが、

 

 

えーーーーー

私と二人じゃ不安ってこと??

不満ってこと??

私じゃダメなの??と

ザワザワと胸が波うつ感覚があった。

 

 

 

 

こうゆう時に以前は、

ムカムカ私は否定されたムカムカの一色で

不機嫌になり、相手にイヤーな感じを与え、

私だって出来るのよ、とアピールする

意識で1日を過ごしていた。

 

 

そりゃぁ距離を置きたいと思われる

人だったよね、自分でも納得アセアセアセアセ

 

 

今は最終的に、

私はラッキー

後輩パートさんは不安で

感じ方は違うんだなぁ。

目の前の事に集中していこう!!

 

 

と、

私は不機嫌にならず過ごせた点に

めっちゃ自分の心の成長を感じている

 

 

終業時間になった時、

「無事仕事終わったね~、お疲れ様」と

お互い笑顔で労わりあえたのが

私は嬉しかったなぁ。

 

 

 

 

反射的に私は、

相手の言動と自分を結びつける癖

があるんだなぁ、、、。

 

 

その「不安」は後輩パートさんのもの。

彼女は、

迷った時に確認できる人がいなくて不安

かもしれないし、

自分が迷惑をかけてしまうかもの不安が

あったかもしれないし、

それは彼女にしかわからない。

 

 

と、後日思い至った。

 

 

 

次回同じような場面があったら

「○○さんはどうゆう点が不安に感じるのかな?」

と質問して、より現実に触れていきたい!!

 

 

 

 

 

 

 

リボン最後まで読んでいたただき

ありがとうございますウインク