私はもともと生き辛さ満載人間だったガーン

長男の不登校をキッカケに自分に向き合いはじめ

今生きやすさを感じるのが単純に嬉しい飛び出すハート

 

 

生きやすさ

他人の言動からマイナスへの揺れ幅が少ない

 

 

言葉にするとこんな感じニコニコ

 

 

 
 ありのままで育てる小さなココロの習慣
 子供が不登校のままでも不登校以前より自己受容できる私になる

 
              クローバー  

 私が子供の不登校から学んだ事のひとつは、親は・人は知らない事はできない
 なのでまづは自分の内側に意識を向ける自分育てをしながら
 子供と関わっていく。親子共に心の根っこを育てていきませんか?

 不登校・ひきこもりからの親子の信頼関係回復をサポートします

         (公式ライン等準備中ですニコニコ)

     寄り添う親と子の自分育てサポーター・みーこ

     プロフィールはこちら

 
 

私が2年半ぶりにパートを始めて1ヶ月経ち

以前との違いを感じている。

 

 

例えば以前は、

人から仕事上の事を指摘されると

あなたは間違っていると言われた気がして

無性にイライラが込み上げてきたもやもやもやもや

ひどい時は身体がワナワナしていた程だネガティブ

(伝わるかな??)

 

 

今は内容によっては

多少うるさいなぁとは思う!!

その後

ここではそうなんだ、

あなたはそういう考えなんだね、

と一旦受け止める事ができるようになった。

 

 

 

 

イライラが込み上げてきたら

私はそれを引きずりぱなしで、

自分からマイナスのエネルギーゾーン

に入っていた感覚があった。

 

 

そうなると不機嫌になる

まわりに不機嫌をまき散らすもやもやもやもや

あなたの周りにもこのタイプが

いるかもしれませんねウインク

 

 

今わかるのは

自分で自分の感情、気持ちに

気づかない、

どう不機嫌に寄り添ったらいいのか

わからない状態だった事。

 

 

一旦受け止めることで

自分の目の前を見る事ができる。

 

 

相手が悪い、自分が悪い

以外の視点で見る事ができる。

 

 

自分からマイナスのエネルギーゾーン

に入らずに済む、そんな感覚だ。

 

 

不機嫌になる、ってメッチャエネルギーを

消耗してたガーンと以前の自分と比較すると感じる。

 

 

だからかな、

生きやすさを感じるキラキラ

 

 

 

 

私は子育ても子供の言動に揺さぶられながらだった。

 

 

不登校となると尚更子供の言動、様子に

親の気持ちは左右される、、、

その揺れ幅は半端ないガーンガーンガーン

 

 

そこが不登校・ひきこもり家庭の

親の苦しさのひとつかもしれないな

と今は思います。

 

 

親だから心配になったり不安になったり当たり前でしょ、

と思っていたが

 

 

自分に向き合う事でその意味合い?

が変化していった。

 

 

意外にや!!その苦しさの中に回復のヒントも

あります。

 

 

不登校、ひきこもりは

お母さん又はお父さん自身に矢印が向きだすのが

ひとつのターニングポイントだおすましペガサス

 

 

そして子供の不登校・ひきこもりの日々を

どういったものにしていくか?

 

 

家庭を安心安全基地にするために

親子共に心の土台作りの日々を

私は選びましたニコニコ

 

 

 

 

୨୧~最後まで読んでいただき 

 ありがとうございます桜