ありのままで育てる小さな心の習慣
 子供が不登校のままでも不登校以前より自己受容できる私になる

 
              クローバー  

 私が子供の不登校から学んだ事のひとつは、親は・人は知らない事はできない
 なのでまづは自分の内側に意識を向ける自分育てをしながら
 子供と関わっていく。親子共に心の根っこを育てていきませんか?

 不登校・ひきこもりからの親子の信頼関係回復をサポートします

         (公式ライン等準備中ですニコニコ)

     寄り添う親と子の自分育てサポーター・みーこ

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パートを始めて約1カ月が経過した。

新しい事を覚えるのは脳トレにもなりいいのだが、

いかんせん50オーバーで運動不足の私は体力がないタラータラー

 

 

ブログをちゃんと書きたいのに書けない、

パソコンの前で考え込む時間が長いんですアセアセ

そうすると眠くなって集中力が続かないアセアセ

 

 

『完璧主義』が身に染みてるのを

今回も気づいたアセアセ

 

 

しばらくは自分に出来る範囲を考えて、

浮かんできた事を短くてもいいから

書いて投稿するパターンに変えてみるクローバー

 

 

 

 

まづは親、その後タイムラグがあり子供の変化がある。

本当だったびっくり乙女のトキメキ

 

 

去年の8月に私の意識、

息子が動き出すのを待つ意識が変わった。

自分の在り方の意識が変わった。

(ある事を決めた)

 

 

今年の1月、

息子は4年ぶりに自分の足で1人で登校し、

通信制サポート校を卒業した。

現在通信制サポート校の専攻科に籍を置きながら

人生初のアルバイトとお馴染みのゲームに励んでいるウインク

 

 

 

 

 

 

୨୧~最後まで読んでいただき 

 ありがとうございます桜