こんにちは、みーこですニコニコ

 

現在20歳の息子

高校1年生の秋  五月雨登校の始まり

高校2年生の秋  完全不登校に突入

高校3年生の春に通信制高校の2年生に編入

通信制高校の3回目の3年生←今年の4月からココ

どう学校と関わるかは息子次第!!

 

 

 

 

昼食は息子リクエストで

好きなお蕎麦屋さんから

初のテイクアウトをしました口笛

 

天せいろ美味しかった~ルンルン

 

我が家はお蕎麦が好きで

旅行先でもお店を調べて

お蕎麦を食べました。

 

息子に、そんな記憶があるのか

ないのかわからないけど、

時折美味しいお蕎麦が食べたい!!

と自分の気持ちを

伝えてくれますクローバー

 

ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ

 

 

私は吃っていたから

他の大多数の皆と違う為、

私は普通じゃない

と思うようになったのか

 

 

私は自分の事を

人にわかってもらえた実感が

少なくて、

私は普通じゃないからわかって

もらえない、

と思うようになったのか

 

 

まぁ原因は

いろいろ絡んでいる

んだろうなぁ。

 

 

長ーーーい間

私に貼り付いていた

悩みでしたショボーンタラー

 

 

 

私から見えていた

普通のイメージ。

人間のイメージ。(大げさ!?)

   下矢印

 

皆同じで

枠(袋)からはみ出してない。

 

 

私はいつも

枠(袋)の外にいた感覚。

 

 

皆と同じ、

普通になりたくて、

よしッ!!と緊張を紛らわせ

頑張って枠(袋)に入るけど、

人に合わせるのが

取り繕ってる感じがして

何か満たされない、

消化不良感があり

疲れてたーーーもやもや

虚しかったーーもやもや

 

 

 

私の人生の中で

この悩みが

出会った人達のお陰で

薄れていた、いる時期も

ありますキラキラ

 

 

 

息子が保育園に

入った頃から、

ママ友の関係を

築きだした頃から

私のこの悩みが再浮上

してきたんですネガティブネガティブ

 

 

全員ではないけれど

ママ友たちの普通に

自分が合わない。

違いを感じまくるもやもやもやもや

 

 

自分の違和感を

口にするのは、

私はわかってもらえない

が発動して

傷つくから

怖くてできなかった…

 

 

普通じゃない人

認定されるのが、

居場所がなくなるようで

怖くて、

 

 

対処法は

抑える。

誤魔化す。

無理に合わせる。

 

 

人の普通に違いを感じる

私は普通じゃない。

 

私が普通と捉えていた他人に

本心から合わせられない

私はダメな人。

 

対人関係がうまくできない

私はダメな人。

 

 

自己否定するのが

当たり前の日々に

なっていった…

 

 

私だって普通に

なりたいのにーー

 

 

きっと私が

子供の頃から

心の中で

叫んでいた

言葉。

 

 

※~~~~~~~~~~~~~※

 

 

自分に向き合ってきた

中でようやく

答え合わせができたクローバー

 

 

私の子供の頃からの

心の叫びを迎えに行けたクローバー

 

 

人は違って当たり前。

 

 

自分の普通と

他人の普通は同じ

ではない。

 

 

が、段々と自分の感覚、

判断基準の軸になってきた。

 

 

そうしたら、

人間ってこうなんだ!!

イメージが変わった。

   下矢印

 

 

 

なんだ!!

皆違うんだ。

違っていいんだ。

 

 

「普通」も人それぞれで違うんだ。

 

 

アラフィフにして

始めて知ったアセアセアセアセアセアセ

 

 

自分の普通を

主張するだけより、

違いに気づいて

認める、話す方が

相手を知れるクローバー

 

 

これからは

こうして人と

関わっていったら、

どんな未来を

私は創りだすのか

楽しみだなルンルン

 

 

※~~~~~~~~~~~~~※

 

 

私の「普通になりたい」

の裏には

「人と違う事が怖い」

という思い込みがあった。

 

 

私の場合、

不登校

は、「人と違う事が怖い」

をどっぷりどっぷり感じる

出来事だった…

 

そして、

この私の思い込みを、

グワーッと表面上に

押し上げてきた出来事、

キッカケとも気づいた。

 

 

 

他人=普通、

だから合わせなければ

いけない。

 

 

普通じゃないと

居場所がない。

 

 

その為には

自分の気持ちを

抑えて、誤魔化し

我慢するべき。

 

 

これらを

緩める行動を

しながら、

この価値観が

段々緩んできたら、

 

 

私は普通になりたい

より、

 

 

私は私でいいんだ、

の想いが芽生えてきたクローバー

 

 

 

 星最後まで読んでいただき

 ありがとうございます星