場所はウエールズ
ああ、2年前に行ったなぁ。
ネタ話になるので詳しくは書けませんが、エドガーとアランの登場です。
絵柄については、昔の繊細な感じじゃないと思う所もありますが、春にNHK漫勉の萩尾望都先生をみたんですが「王女マルゴ」の執筆中の姿みたら、おそろしくアナログで何ら変わっていないなぁと思います。
連載時から月日が流れ~世界の情勢が大きく変わり、ベルリンの壁が崩壊し、東西ドイツが一つになりました。
成しえないと思われたことが成しえた日
ポーの一族は過去へと戻りますが、今の萩尾望都先生はどう考え書いていかれるか、楽しみでもあります。
月日は流れても、エドガーは私にとって永遠の少年です。
まだまだ彼の話が見たい。
彼に会いたい。
つぎは冬
ひたすら待ちます。
