ただ、大まかにしか決まっていないのでその時の自分の気持ちや流れで変わって行きます。
例えば、Aさんは歌手になるような道を選んできているとします。
ところが、頑張っていても中々そこに行けない、他の人から向いてないんじゃない?と言われる。自分自身も無理かと思い始める。
出来ない理由がいっぱい増えてきたとき、自分の周りに出来ない世界が出来てきて、いくら計画を立てて生まれてきてもそこに行き着かなくなります
出来ない世界を作ったのは自分です。
その世界を選んだのは自分です。
本当は主役なのにいつの間にか脇役になっているのです。
逆に言えば出来るという世界を作ればどんなところにもいけるし、どんなこと事もできるんです。
起動修正だって出来るんです。
だって自分がそれを望むから出来るんです。