今世界中で問題になっているというか、世界中で『増殖』している宗教問題と言うか?
そうした「問題行動」を起こす人間の考えを象徴し、且つそれに対する一般的な「日本人の感覚」を全部代弁してくれているような動画がこちら。
…因みに、最近こういう動画を観て「先ず」思うことは
「このヒト、『AI』かしら?」
…🤣🤣🤣
いやホント、最近の「AI」はパッと見では判りませんからね~?
もとい。
とにかく、別にイスラムに限らずこの論議に対する私の感覚はいつも同じで。
「だったら
(日本に)
関わらねばイイでしょ?」
…これだけ。
(「日本に行かない方がイイ」=その通り!🤣)
特に『食』に関して言えば、これも毎度言うけれども
「ベジタリアンの人達が
ノンベジタリアンの人の家に行く時は
『ベジタリアン食』を用意する事を強要するけど、
その逆は絶対にしないよね?」
…何故なら自分達は「高尚な人物」と思い込んでいるから
「自分と一緒」にしないヤツが悪いっ!!
…となる訳ですね~?
(あくまで個人の印象と経験と感想です🤣🤣)
動画の中にもあるけれども、じゃあ日本人がアナタの国に行ったら「トンカツ」や「刺身」を何処でも用意してくれるのか?……というダケのことなんですよね?
で、私個人の少ない経験の中でも書いているけど、私が出遭った「良識あるイスラム」の人達は『規則』は伝えても強要などせず
「出されたものの中で、
自分が食べられるものを食べる」
…というダケで、せいぜい
「他の家に行く時は
『ベジタリアン』って言っておく」
…という人が居たくらいだった。
それこそ今は『学校給食』がターゲットになっているらしいが、それに関しても私が考えるのは
だったらそういう場こそ
(「そういう人達」が大好きな)
『多様性』を認めればイイ
…というダケ。
ママ友だった家のように
「豚肉が出る日はお弁当を差し入れる」
…『個人の志向』はソレで十分じゃないか?
それが一番「アレルギー」でも「ベジタリアン」でも、各種宗教でも一番の解決策になる、と私は思う。
同時に、そういう「お弁当」を食べるクラスメートをイジメの対象にしない……そういう「教育」こそ大切なんじゃないか?
因みに、私は「モト」という人が
自称・高尚なベジタリアン
…でありながら、その実態は
タダの偏食隠しで海老フライも餃子も大好き!
…であり(👆これも「進行形」🤣)、放っておくと実は
「野菜は殆ど食べない」
…というコノ国で一番メジャーな
「野菜を食べないベジタリアン」
=『タンスイカブラー』
…である、と理解してからは(彼の場合、食事はパン・マーガリン・ピーナッツバター・チーズ・卵で生きて行ける!🤣)コノ国の人から堂々と
「ベジタリアンです!」
…と言われても「は~そ~ですか…」くらいの反応しかしかなくなった。
でも
「あ、『タンスイカブラー』ですね?」
…何て言い返したら角が立つので🤣こっそり
「ああ、『ベジ★タラン』ね…」
…と呟く、意地悪な私なのでありました……!
🤣🤣🤣