土曜日になると必ず「聴いて」いる日本の番組がある。
何でも一から十まで正しい!とは思わないけれども
「ああ、やっぱりこういう考えの人も居るんだなあ」
…というヒトや意見を知ることが出来る、数少ない番組だから。
(山上信吾さんも出ていたし❤)
しかし。
そこにほぼレギュラーという感じで出て来るヒト…
『永田町を知り尽くした政治評論家』
…といつも紹介されて出て来るヒトがいるんだけれども、ソノ方、私は聞けば聞く程「岸破鹿のブレーン?」と言うか(まあ流石元某放送局員……ってことか?)微妙な言い回しでいわゆる『高市下げ』をして来るヒトだなあ……と感じている。
今日(14日)の放送でも、『自民大勝・316議席』と紹介した直後に放った言葉がなんと
「…『民主主義の否定』ですよね?」
はあっ!???
(@ ̄□ ̄@;)???????
アンタ、折角トーダイまで出て、ナニ言ってんの!?
…と、思わず画面戻して突っ込んでしまった。
某国みたいにどんな時でも投票率が90%越えで、投票箱が透明で、投票した途端に読み上げられるような国じゃないんだよ?
まして「投票」そのものがない隣国のような国じゃないんだよ?
私など逆に
『民主主義』だって、ここまで一致団結出来るんだ!
……と感激しましたわよ?
まさに『民主主義の底力』でしょ~が!!!
で、ですね。
コノ方、安倍総理に関する(肯定的な)著書なんかも書いていて、新安倍派……つまり元々は「高市派」であるべきヒトなのに、幾ら元媚中局の社員だったとは言え、何でこんなになったんだろう?……と改めて思いまして、ちょっと調べてみたんですよ。
調べたら……アッと言う間に
「こんなん出て来ましたぁ~!」
(👆今は通じないだろうなあ~🤣)
…コレ👆に関しては他でも
「とにかく『若い子』が好きなヒトだから…」
…と評価している人とかも居て(あ、またデジャヴ🤣)だから奥さんも15歳も若いのかあ~、なんて余計な事まで思ってしまったのですがね。
全くの個人的意見として話を進めていくと、この時が彼の「運命の分かれ道」だったんじゃないかな~、と思うんですよね。
と言うのも、上の「事件」の後直ぐ彼は『左遷』され、結果3年後には局を辞職してフリー=今の肩書になっている訳です。
(しかし、彼の「ウェキペディア」には「事件」に関することは一行どころか一言も記入されていない不思議さよ…?)
そこで更に思い出したのは元々「熱血反骨若手弁護士」として出て来た某元党創立者が某国のハニトラに絡め捕られてすっかり骨抜きになった「事実」。
だから彼も……それこそ
「彼の好みにバッチリの若い女の子」
…を差し出されたのかなあ~?と邪推してしまいますねえ?
(因みに「ドアを開けなかったから助かった」と言っている高橋洋一先生の部屋にやって来たのは「薬師丸ひろ子似の美女」だったそうです🤣🤣)
しかしホント、こうやって「SNS」が発達して、「デジタル刺青」も簡単に掘り起こせて、自由に意見出来るのはまさに
『民主主義の恩恵』
…ですよね? 🤣🤣🤣
全くの余計なオマケ;
昔「ミヤちゃん」に連れて行ってもらった『宝塚ファミリーランド』を思い出した私……🤣
(もうホント榛葉さん=ヤギなのね~?🤣 あと石馬鹿のオニギリの食べ方が綺麗過ぎ!)
