こういう人達にこそ手厚い保護を!! | コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

 閃いて、まさに!という想いでつけたのですが……司馬遼太郎さま、ごめんなさい……!
 

 

 

 

  『日本を守る隊員500人の戦うメシに密着!』

 

 

 

 

 

  …という日本語タイトルで紹介されていました。

 

 

  「いいなあ~……!」

 

  …というのが個人的感想。

 

  こういう所でガンガン作って、作った横から若い人がバクバク食べて、ドンドン減って行く様を観ていたい私……🤣🤣

 

 

 

  それこそ「自衛隊(員)」と言えば

 

  「パンと御飯を一遍に食べたから」

 

  …という、一般人の感覚であっても信じられないような理由で「厳罰」を受けた……という事件?がありましたけど、あれ、改善されているんでしょうかね?

 

  そりゃ航空部隊のような「体重制限」があるような部署は別だけど、自衛隊の現役の人が栄養のあるもんお腹一杯食べることくらい、『アタリマエ』にしれやれよっ!!!

 

  …と、考えるのは私ダケでしょうか?

 

 

 

  いや、それこそ、体重があるからって仕事が出来ないって訳じゃないんでしょう?

 

  こうした『前例』があるんだし!

 

村上前総務相「民主主義が危ない」 幹部職員前に泣きながら訴え | 毎日新聞
(完全に腹肉が「テーブル」になっている……!)

 

 

 

  …「日本人としては」珍しいですよね~?

 

 

  こういう人を観ると、以前こちらの病院の中で見掛けた

 

  Tシャツの裾から「生肉」が

 

  太ももまで垂れ下がっていた若いお父さん

 

  …を思い出すんですよね~。

  

 

 

  因みに彼、公開されている情報では体重は110kgくらいあるらしい。(「若い時」は65kgだったんだとか)

 

 

  公用車から降りて来る姿なんて本当に「無様」という言葉がぴったりと言うか

 

  「穴から出て来る芋虫」

 

  …って様でしたからね~。

  

 

  世間の呼び名は『ジャバザハット』が一番有名だけど、今回ちょっと検索を掛けてみたら

 

 

  『妖怪ブンブクレ』

 

  …は直ぐ「ウマい!」と思ったけれども、コアな人の間では

 

 

  『ゲイラ』

 

  …と呼ばれていることも判りました。

 

 

 

 

  え? 知らないって?

 

 

  「北斗の拳・ゲイラ・画像」

 

 

  …で、アッサリ出て来ますよ!

 

 

 

 

 

  まあ、まさに『順調に私腹を肥やした』ということ「体現」している人だと思いますわ、私は🤣🤣