「多文化共生」ではなく「同化」を! | コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

 閃いて、まさに!という想いでつけたのですが……司馬遼太郎さま、ごめんなさい……!
 

 

  みっつけちゃったぁ~、アタシの『推し』!🤣

 

 

  こういう方に日本の総理大臣に……とは「今は」思いませんけどね、だって「サナエちゃん」に10年頑張って欲しいから🤣

 

  でも、それこそ『官房長官』にはなって欲しい!!

 

  これほど弁が立って見栄えもする方がサナエちゃんの隣に立ったら、もう鬼に金棒ですよね~???

 

  🤣🤣🤣

 

 

 

(普段よりカジュアルに見えるのは気のせいかなあ?)

 

 

「簡単に『スラム街』が出来る」

 

 

 

 まさにそう!  

 

 そして絶対に必要なのは

 

 

  多文化共生ではなく「同化」!

 

 

  日本には素晴らしい言葉があるじゃないですか、

 

 

  『郷に入って郷に従え』

 

  …と!

 

  以前話した『学校給食』にしても、少数派の方々の事を思いやることが出来るのは

 

  「多数派がそれなりに満足している時」

 

  …なのであって、自分達が手一杯な時……特に少数派の為ダケに多数派の人達が「不自由」を感じるようでは、本末転倒ですよね~?

 

  誤解を恐れずに言えば、私は

 

  「日本人ファースト」

 

  …ということもアタリマエだと思うのですよ、もちろん『日本国内では』ですけどね?

 

 

 

  だって、逆に考えれば、コノ国は英国人の国であって、その人達が「ファースト」なのは当たり前の事ですから、ね?

 

  先ほどのようにタダ単に『郷に入れば郷に従え』というだけで、「義務」=従った上での「権利」なんですから。

 

 

 

  まあ、日英限らずそこら辺の「内容」を細かく言えば突っ込みたくなる部分が多い訳ですけど、それはまた別の問題ですけどね。

 

 

 

  と言うか、コノ国の最大の問題はやっぱり「権利」にどっぷり浸かって「義務」を放り出すこと、でしょう。

 

  加えての『階級意識』と言うか、エエ学校の先生が生徒に向かって

 

  「勉強しなかったら、

 

  あんな仕事に就くことになるんだぞ!」

 

  …と、学校の為に働いている掃除や給食の方達を指差して言う、という国ですからね~???

 

 

 これは日本人が考える……と言うよりも最近話題になっていた『量より質』とはまた違うと思うのですよ。

 

 

 

 

  何より他の誰かが言ってましたけど

 

 

  「『右』だろうと『左』だろうと、

 

   日本以外の国ではその奥に『愛国心』がある。

 

   でも日本の『左』という人達には

 

   何故かソレが全く感じられない」

 

  (某国のハニトラにどっぷり浸かっている「ポッポ」の言動などは『問題外』🤣)


 

   …ということを、私も凄く感じますね。

 

  『多文化共生』は一見耳障りの良い言葉だけれども、ソレを無計画に率先した結果が、今の欧米の混乱である、ということを忘れてはいけないと思うのです……!