長く読んでいてくれる方は、ここしばらく私の収入が「安値安定」していることは理解してくれていると思う。
特に「昨年度」と言える一年間は「向うの都合」で一方的に時間を減らされた事もあり、当然『年収』と言えるものはその前の年度よりもかなり下がっていた。
そんな中『カウンシル・タックス』から手紙が来たのが3月の5日。
『カミ』に就職して以来(年収に対比すると)結構な金額を払っているのだが、それは「コノ国の基本」=『義務』だから別に何とも思わない。(まだまだ「補助」を貰っているんだしね?)
しかし。
「まあ、流石に今年は
『少しは』下がっているだろうなあ」
…と構えて開けたら……
ガッツリ上がってるやんけ。(☚何処の言葉だ🤣)
…えっ⁉ ウソ⁉??
これ、宛先を間違ってる???
一瞬本気でそう思った。
いやいやいや、いっくらコノ国が
『毎年値上げ』がアタリマエ
…の国であっても、こっちの年収は下がっているんだから、コレはちょっとヒドいんじゃない???
これを払ったら……「払えない」「払わない」と考えられないところが日本人?🤣……いわゆる「手取り」がも~っと少なくなるって事だよね?(アタリマエだ🤣)
はあ……どうしよう……。
そう考えながら「通知」を読み続けていると
「虚偽があった場合は£70の罰金が…」
…という『警告』の後に
「あ、そのテがあったか!?」
…という一行が書かれていたのでありました……!