『官房長官』とは『総理』にとっての「女房」である、という話。
確かに安倍さんの時はまさに菅さんが「女房」で、桜でも何でもとにかく「亭主」の汚れたケツ(失礼)を常に拭きまくっていた。
別に菅さんだけが特別じゃなく『官房長官』は毎日のように会見するのが「日課」なのだけれども、確かにカトーさんになってから『官房長官』という人の影(印象)がずず~っと薄くなったと思うのは私だけだろうか?
安倍さんの「リアル女房」ほどとは言わないが、必死になって働いている旦那の稼ぎでカルチャーセンター三昧していることで時間がないって事でコンビニ弁当食べさせている女房(妙に具体的だな~?)みたいな気がする……!
例の「2F爺さん」は聞かれれば彼をヨイショしているが、実際は『恩』を盾に好きに操り逆に立場を危うくする事ばかりしているのだから、「女房」と言うよりはまさに「産んでやった」という事ダケで全てに親孝行=恩返しを強いる「虐待親」のようなものだろう。
賢い「女房」が居ないと「ダメ亭主」はもっとダメになる……という「世間的俗説」を見事に表している……よね?
