こんにちは。光藤 明美(みつふじ あけみ)です。
体質改善におススメのものって、いろいろあります。
漢方に食事療法、アロマやハーブ、運動、あげるとキリがありませんね。
どれも一生懸命やっているのに、効果がなくて、がっかりすることはないですか?
そういうときは、ココロが少し疲れて、すり減っているのかも。
思い切って、一度お休みする方が、元気になれますよ。
受講生さんの、体験談をご紹介しますね。
元気になるために、何かをプラスすることばかりに、意識が向いていました。
昨年、体調を崩してから「元気」とか「パワー」とか「明るい」とかが、自分の中から無くなってしまっているようにも感じていました。
過去や色々なことに固執して、体調を崩してしまうことに、必要以上に怖がっているところもあります。
不調や病気のことばかり考えて、ココロに目を向けられていなかったです。
すぐ焦ってしまうので、少しずつ意識してみようと思います!
前回の講座の後、カラダもアタマも、とてもスッキリしました。
本当に不思議な感覚でした。
あれから、深呼吸するように心掛けているんですが、少し体調が良くなったような気がしています。
私、だいぶ元気になれてる気がしてきました!
昨年、体調を崩してから「元気」とか「パワー」とか「明るい」とかが、自分の中から無くなってしまっているようにも感じていました。
過去や色々なことに固執して、体調を崩してしまうことに、必要以上に怖がっているところもあります。
不調や病気のことばかり考えて、ココロに目を向けられていなかったです。
すぐ焦ってしまうので、少しずつ意識してみようと思います!
前回の講座の後、カラダもアタマも、とてもスッキリしました。
本当に不思議な感覚でした。
あれから、深呼吸するように心掛けているんですが、少し体調が良くなったような気がしています。
私、だいぶ元気になれてる気がしてきました!
ココロが「いっぱいいっぱい」になっているときに、さらに何かをプラスして、がんばろうとしても、無理なんですよね。
そういうときは、自分が適度にできる範囲に変更してみましょう。
例えば、
・旬の食材をいただく。
食材や、料理法を学ぶのもいいですが「冬の旬のものをいただく」とカンタンに考えてやるのもいいですよ。
冬なら、白菜や長ネギなどを使って、鍋料理なんかもいいですよね。
・何となく、惰性で食べてる、飲んでいるものはないか、振り返ってみましょう。
コンビニにいくと、本当に食べたいわけではないのに、何となく買ってしまうものはないですか?
買い物かごに入れる前に「これ、本当に食べたいかな?」とカラダに聞いてみて。
コーヒーや、お茶、ジュースも同じですよ。
・お昼寝の時間が長くありませんか?
お昼寝のベストな時間は、20分前後。
うとうとするくらいでOK。
昼間の深い睡眠は、逆にリズムが狂ってしまい、疲れます。
・リキむクセがありませんか?
お料理しているとき、パソコンに向かっているとき…など、生活の中で、無意識に歯をくいしばっていたり、肩に力がはいっていることがあります。
ときどき、ふーっと息を吐いて、チカラを抜く時間をとってみて。
いかがでしょう?どれも、特別な方法ではないですよね。
体質改善は、まず、今の生活習慣を見直すことから。
無理にがんばらなくても、あなたが今、できることでやってみるといいですよ。