こんにちは。光藤 明美(みつふじ あけみ)です。
12月は忘年会やクリスマスなど楽しい行事が多いですね。
外食したり、ホームパーティの予定がある人もおられるかな。
親しい友達と楽しく食事すると、おいしくてつい食べ過ぎることもありますよね。

個人的には、たまには食べ過ぎるくらい楽しい日があってもいいかな、と思います。
だけど周りに合わせたり、無理をして食べたりするのはあまりよくないですね。
ある受講生さんのご感想を紹介しますね。
講座を受けるようになって、自分に合わないルールと戦うのをやめられるようになりました。
食事にこだわりすぎて、腹痛や過食、間食が多くなっていたのですが、自分が食べたいと感じる食事を楽しめるようになってきました。
結果、以前より体調が良くなり、過食や間食も減り、気持ちも明るく軽くなりましたし、気分の浮き沈みが減ってきました。
講座の中で毎回心理的なお話を聞けたのがおもしろかったです。
ありがとうございました。
東京都・橋本加奈子さん
食事にこだわりすぎて、腹痛や過食、間食が多くなっていたのですが、自分が食べたいと感じる食事を楽しめるようになってきました。
結果、以前より体調が良くなり、過食や間食も減り、気持ちも明るく軽くなりましたし、気分の浮き沈みが減ってきました。
講座の中で毎回心理的なお話を聞けたのがおもしろかったです。
ありがとうございました。
東京都・橋本加奈子さん
以前は私も「食が細い」とか、「食べないと病気する」とか言われたくなくて、無理してたくさん食べようとしている時期がありました。
だからといって体が大きくなることはなく、逆に吐いてしまったりお腹を壊してましたね。
自分の「許容量」を無視した結果です。
一度に食べられる量や、消化吸収能力は人それぞれ。
無理して食べて、ツラい思いをするのはあなたのカラダなんですね。
こだわりや許容量は周りに合わせず、自分のカラダに合わせて決めるといいですよ。
食事量やバランスを考えるのは大事です。
だけど、体質には個人差もあるし、日によって体調も変わりますから、自分のルールは臨機応変に変えていいんですよ。
虚弱で悩むあなたも、自分のペースで楽しく食事ができるようになれますよ。