こんにちは光藤 明美(みつふじ あけみ)です。
今週末の大阪講座の準備もひと段落ついて、ホッとしています。

引っ越しの影響で、プリンターが不調にならないか心配だったのですが、かえって調子よくなったような気もします(笑)
講座では体質って100人いたら100通りですよ、とお話しています。
似てはいても、まったく同じことはないでしょうね。
いろんな体質があるということは、いろんな性格、性質がある、ということです。
そしてちょっと残念なのですが、自分と合う、合わないっていうのもあるんですね。
いわゆる「気=エネルギー」が合わない。
だけど、仕事や地域のお付き合いで、どうしても一緒に行動しなくちゃいけないことも多いですね。
そういうとき、肌や唇にトラブルが起きるタイプの人がいます。
肌って、その空間の雰囲気とか、相手の「気」を感じる役目もあるんですね。
例えば「身の毛もよだつ」っていうのはその場の怖さを肌や毛穴で感じてるし、「ほんわかする」なんていう表現は、なんとなく温かさを感じます。
また、唇はことばを発する部分ですから、何か自分の意見を言うのにためらいがあったり、ガマンしたりしていると荒れたり切れたりすることがあります。
先日、ご相談された方もそうした不調が気になられていましたね。
肌に関するコミュニケーション、これは昔からの課題です。
自分で思うよりも、身体はダメージを受けているんだなぁといたわりの気持ちが生まれました。
このたびは大変ありがとうございました^ ^
五行、ますます学んでみたくなりました!
関東在住なので、東京開催する日を楽しみにしています(*^^*)
ありがとうございました。
自分で思うよりも、身体はダメージを受けているんだなぁといたわりの気持ちが生まれました。
このたびは大変ありがとうございました^ ^
五行、ますます学んでみたくなりました!
関東在住なので、東京開催する日を楽しみにしています(*^^*)
ありがとうございました。
自分をいたわる気持ちが生まれるって、すごくいいことです。
気づくだけで、自然とカラダをラクにする行動をするようになりますから。
肌や唇の荒れって、乾燥が影響して起きることもありますから、そういうときは保湿してあげればいいですね。
ところがケアをしているのに一向に治らないとか、休みの日はなんともないのに、仕事が始まると荒れる、というようなときは人付き合いでしんどい思いをしているのかもしれません。
ただ、それって相手のせいではないのですね。
向き合うべきは、それに反応している自分のココロとカラダです。
自分のココロとカラダを理解してあげるのも改善法のひとつです。