いつまで言ってんだ!!!!』
…
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『だって…(泣)』
よく↑↑↑やり取りする
メイク教室美塾の高野 梨絵です。
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こちらは昨年、生徒様が誕生日のサプライズしてくださった時の嬉し泣きしてる時の写真です。
泣き過ぎて塾長、メイクできず(笑)
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私、怖がりなんです。
人に嫌われたくない。
好きな人、仲良くしてる人にもいずれ嫌われる。
私は人から必要とされてない。
それなら最初から距離をとろう。
私には居場所がない。
どうせ私なんて、どうせ、どうせ…
こんな感じですねるのが得意でして…。
(写真みたいに可愛くない…)
まぁ…面倒な女であります…
すみませんです…
そんな私が2年前の2月11日、初めて美塾講師として立ちました。
(その時のことを大切な友達がブログに書いてくれてます。)
美塾と出逢えたことでいい方向に向かっていますが、私が今、全ての怖さや不安を手放すことができているわけではありません。
いまだに
『はぁ??
まだ言ってんの???
いつまでも悲劇のヒロインでいたいんだね。
《そんなことないよ》って言って欲しいんやね。
それに付き合うの面倒なんやけど』
『いいかげんにしろっ!!
そうやって《嫌われる》って言ってることが、相手を侮辱しとるってまだわからんの?
何回同じこと言わせるん?
あんたのこと好きな人達がかわいそうやわ!』
結構ズバッと言ってくれる人が増えてきまして。
これは
私のことを、私の大切な人のことを想っての発言ですよね。
これこそ先日ブログにも書いた
有り難いことです。
『そもそも梨絵ちゃんに完璧なんて求めてないし(笑)
自分の役割わかっとる??
梨絵ちゃんはいるだけでその場を明るくする人。
それでいいやん』
あ…
塾長にも前に同じことを言ってもらってた…。
その時、あるイベントがあり、私はパソコンや事務的作業が苦手で、塾長のお手伝いできてない自分が嫌でした。
泣きながらJR名古屋高島屋を通り過ぎたところで塾長と当時美塾のお手伝いをしていた女の子を引き止めて話していました。
『あのね、そもそも僕が梨絵ちゃんにパソコンやって欲しいって思ってないんだけど(笑)
僕が梨絵ちゃんに求めてるのはムードメーカーとしての存在。
わかってる??』
えっ??
そうなの??
パソコンできなくて、役に立ててない私でもいいの??
…
人には役割があると思います。
あなたにしかできないこと。
あなたにしか表現できないこと。
私にしかできないこと。
私にしか表現できないこと。
魅力だってそうです。
あなたの魅力を私は真似できないし、あなたになれません。
そういうことを美塾でお伝えしつつ、まだまだ私も学んでる最中なんですよね。
私もあなたと学びながら成長していきます。
私と一緒に自分を磨きませんか??
高野 梨絵へのお問い合わせは
rietakano@bijuku.jp
美塾創始者 内田裕士塾長のブログ



