カスタムバイクのような人生希望
どーも。最近、「えすえぬえす」におらず、生きてるんですか?と連絡を頂くことが多く笑ええ、生きております笑ここ最近は、デザインが基盤となりそれが派生したお仕事が多くて毎日が勉強でアウトプットできるものがない!そんな感じなのですただ、ここ最近、ブログに励まされた系の連絡を立て続けにいただき、嬉しいなぁ〜と。また書いてみてる次第です・・・・・・人生時間が限られている中でどこにどのくらい時間を使うのか。これは誰も教えてくれないし、正解もないし、どうやって時間を使うかの司令塔は自分。だから仕事のスケジュール一つとっても誰と仕事をするのかもどこで仕事をするのかも全部司令塔に身体は従うわけで。デザインはもちろん、仕事の進め方を教えることも最近は多く、そんな時「私はこうやると進めやすいけどあなたのやりやすさはあなたしかわからないからとにかく手を動かそう」そんな風に伝えている自分に気が付いたんですよね。型を決めてあげたほうが一見、教わるほうは楽かもしれないけど「型くらい自分で決めろよ」そのほうが結局はその人のためになる。とどこかで思っていたりして。言われた通り世間の常識の通り正規ルートのベルトコンベアに流されて行くことは「安心」かもしれない。(みんなと一緒の魔力)でもそれでは「あの人にお願いしよう」のあの人にはやっぱりなれなくて「自分で決める」を何事も癖づけて行かないと受け身な人間になるのだろう。受け身が決して悪いわけじゃないし、それが必要な場面もあるけど基本はアクティブに自分から動いて自分なりのやり方を。自分だけの生き方を自分でクリエイティブしてカスタムしていけたら最高だよなって話。それで完成したかっこいいちょっとヘンテコな人生バイクを乗りこなしたい一般にあるありきたりな部品ばかり搭載してその辺の既製品とほぼ変わらないカスタムならそれ、カスタムやないやーん違うと思ったら捨てる。足枷になってるなら捨てる。拾うことは簡単だけど、捨てることってほんとにほんとに難しい。だけど、捨てないとさ?その背中のリュック、不要なものがたっくさん入ってて肩凝り首凝り足のむくみ。身体に負担が来すぎるのよ。大人女子の皆さん、大人こそ引き算メイクが素敵なように。自分だけの生き方に不要なものはポイポイして行かんと背中にいつまでも背負ってる場合やありまへんで自分だけのカスタムバイクを身軽に乗りこなすかっこいい大人にみんなでなろうではないか!またブログ書くね