子供に怒って傷つけるのを
いい加減辞めたい!
と悩むママの84%が楽になった
アドラー×愛され子育て。
怒りんぼママの笑顔引き出す
アドラー心理 西村恭子です。
ブログへのご訪問
ありがとうございます。
プロフィールはこちら
周りの指摘によって子育てに
自信をなくしてしまったなんて
ことありませんか?
相手は、良かれと思って
言ってるんだろけど、
せっかくのアドバイスも
いいようん取れないばかりか、
全否定されたような気になり、
自信まで無くしてしまう。
もともと、叱られるのが苦手
というのもあり、
ちょっと
注意されたり、指摘されたり
しただけなのに、、、
恥ずかしくて、
みじめな気持ちになって、
もう消えてしましたいくらい
いつまでも引きずってしまう、、、
これ、ぜーんぶ以前の私の事なんですが、、、(^_^;)
いつもは、失敗いっぱい大歓迎
なんていってるけど、
やっぱり、いざ失敗すると
多少は落ち込むよね~
自分では、
正しいと思ってやったことが
注意されたり指摘されたり
すると結構へこむんだよね~
次から気を付けたらいいと
わかっていても
なかなか気持ちの
切り替えができなくて
その日1日は気にしちゃう、、、
あとから考えたらわかるのに
なんでこんなことが
わからなかったんだろ、、、
もうバカバカバカー!!なんて
思っちゃうんだよね。
なぜこうなるかというと、
叱られる、指摘される=恥ずかしい、みじめ
そんな自分はダメだと
と考えてしまう癖があるから。
こういう癖って小さいころから
大勢の前で怒られたり、
失敗をなかなか許してもらえなかったり
という経験の積み重ねも
多少は影響しているんですよね。
私も、思い返してみると、
小学生の時、全学年300人ほどの前で
立たされて叱られた?ことが
あるんですよね~
こういう時ってなんか恥ずかしいし
みじめな気持ちになりますよね。
普段は意識してないけど、
自分の子を叱る、注意する時に
「きちんとできないと
おとなになって恥ずかしいよ」
というように、
叱られる=恥ずかしいことと
同じような思考になってるとなと
気づいた時に
自分がやってるから、
今度は、誰かに
叱られたり、指摘されたりした時に
その人も同じだろうと思ってしまう。
(本当は違うかもしれないのに、、、)
指摘される自分は
恥ずかしいし、みじめだと
思っちゃうんですよね。
じゃ、これをどうして
いくといいのかというと
考えかたの癖を少しづつ
修正していくしかないんですよね
自分がしんどくなる考え方を
していると気づいた時に
新しい思考を上書き保存!
と言ってもすぐにはできないので、
まずは、普段から、思考習慣を
変えていくのがおすすめ♡
すぐできそうなものとして、
あるものに感謝したり、
できないことではなく
できたことを数えるように
してみたり、
そうすることで、
だんだん、前向きな気持ちに
なっていきますよ~
指摘されるのが苦手で、ちょっと
言われただけで、ものすご~く
しんどくなっちゃう
いつもイライラしているなど
対人関係の悩みを解決する
勇気づけ講座ELM募集中です。
募集中!
イライラ子育てを1日でも
早く解決したい!
子どもと笑顔で過ごしたい!!
そんなあなたへ
無料メール講座をご用意しております♡
毎回、ワーク付きで、
自分に落とし込みながら
心を整えていけますよ~♡
無料メールレターの登録は
こちらの画像をタップしてね♡



