アドラー心理学・勇気づけELM講座とは  

 

ワークを通してアドラー心理学の 

勇気づけ(困難を克服する活力を与える)を、

130分という短い時間で学べる 

体験型の講座です。  

 

 

Do(やってみる

↓ 

Look(振り返ってみる

↓ 

Think(考えてみる)  

 

 

講師が一方的に講義する講座とは違い

受講者さまが体験的に学ぶため、 

アドラー心理学の勇気づけの理解が 

より一層深まります。

 

 

《講座の内容です》

 

1 様々な見方・考え方の存在を意識する

2 聴き上手になる

3 言い方を工夫しよう

4 感情と上手に付き合う

5 自分のスタイルを明確にする

6 セルフトークを意識する

7 目的を意識する

8 自分の人生を引き受ける

9 自分の良さを再発見する

10 あたりまえの価値を再確認する

11 物事を前向きに考える

12 勇気づけをする 

 

 

《こんな方にオススメです 

 

アドラー心理学を知りたい

勇気づけを体感したい

子育てを楽しみたい

大切な人との関係をよくしたい

自分を好きになりたい

周りに振り回されない自分になりたい

イライラをどうにかしたい

自分軸で人生を歩みたい

自分を見つめたい

子どもの可能性を引き出したい

やる気をアップさせたい





本当は怒りたくないし、

穏やかに過ごしたいと

思っているのに、

つい怒ってしまう。



怒りすぎて、後から

後悔する。



イライラをなんとかしたいと

思っているのにうまくいかない



私も子育てを始めてから、

子どもが成長するに従って

イライラの悩みは

増えていきました。



こどもが言うことをきかない。

思い通りにならないことで

つい怒ってしまうことが

ありました。



怒りすぎたなと後で後悔。

また、そんな自分に嫌気が

差すことも。




そんな時にアドラー心理学を

知り勇気づけの子育てを学び始めました。



学び始めてから、私は

自分の良いところも悪いところも

受け入れていこうと思える

ようになりました。



それまでは、子育てが

うまくいかない自分を

責めてばかりいました。




いい母親になりたかった。

人からどう思われるかばかりを

気にしていたのです。



こどもを思い通りにしたい

と、コントロールしようと

していたのです。



こどものできないところばかり

目について、つい口出してしまうのも

親子は鏡ですから、

結局、自分にダメだししていたんだなぁ

と気づくことができました。





完璧な人はいません。

自分の不完全さを受け入れる

勇気がなかったことに気がついてから、

どんな自分も大切な自分。




いいところも悪いところも

受け入れて生きていこう。



困ったことが有れば

どうすればよくなるかだけ

考えていこうと

前向きになることができました。




心理を学ぶことがこんなにも

自分の心を前向きで、

しあわせな気持ちにさせて

くれることを知りました。





こんな素晴らしい勇気づけの

考え方を悩んでいるお母さん

に知ってもらい、少しでも

笑顔でしあわせなお母さんが

増えたらいいなと思っています。




勇気づけが学べるELM講座で、

感情はコントロール

できると言うことを知りました。




怒りの元になっている

感情を知ることで、

怒りを使わずとも思いを伝える

方法があることもわかりました。




方法を知ったからと言って、

完璧にできるわけでは

ありませんが、

感情との付き合い方を知っているだけ

でもずいぶん楽になりました。




勇気づけは、実践の心理学

言われています。




学んだことを毎日繰り返すことで、

少しずつ身についていくのです。

お稽古、お稽古なのです。



私もまだまだお稽古中です



ELM講座では、学びが定着して、

日常生活に活かせるように、

受講期間中は、SNSでフォロー

いたします。



子育てや人間関係で困ったことや、

勇気づけについての質問はし放題

です。



全ての対人関係に活かせる

内容となっております。

学んだことは、一生使えます。



知っているだけでも

心が軽くなります。



気づいた人からしあわせに

なれます。



褒めない、怒らない、比べない

勇気づけの子育ては、子どもの自信とやる気

を育みます。

親子でしあわせに生きるヒントが見つかります



子育て以外でも、職場の人間関係、

近所付き合い、

親戚付き合い、ママ友付き合い、

で、困った時や、悩んだ時に

楽になる考え方を知ることができます。


一緒にお稽古しませんか?






参考記事(参加者様の感想あり)


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