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アートって、なんだか敷居が高い…
感性が必要で難しい、と思われがちですよね。
私もそう思っていました。
アートポスターとフレームで
お部屋をイメージチェンジ!
素敵なアートとフレームに出会えたお話です。
① 余白の美学:アートを際立たせる秘訣
今回購入したのは、
ミニマルなデザインで人気の
Atelier CPHのアートです。

インテリアがお好きな方なら
ご存じの方も多いAtelier CPH![]()

Atelier CPHは、デンマークの首都
コペンハーゲンを拠点とするデザインスタジオ。
抽象的で洗練された作品が多いんです![]()
特にテクスチャーや色使いの繊細さが魅力✨
いつしかお迎えしたいと思っていて
どれにしようか迷っていたんですが、
今回ピンときたんですよね💓
余白が多いデザインを探していたんです。
余白が無いデザインなら
マットで額装をすると◎
アートがぎゅっと引き締まりより際立ちます。
👇
これって、お料理と似ていますよね。
お皿いっぱいに盛りつけるより、
余白を残した盛り付けの方が美しく、食欲が湧く...
シェラトンのブッフェでカオスな盛り方をした
私が言うのもなんだけれども!👇
美しいと感じる感覚に
「引き算」と「余白」があると思うんです。
アートなんて、一番感性が出る部分だからこそ
こういった細かい「余白の感覚」にこだわりたくて![]()
② アート選びのポイントは「色」の連続性
アート選びって難しいと思うんですが
実は、選び方にコツがあります![]()
それは、
「アートの中にある色を使って部屋の色と連続させること」です。

部屋の中にすでにある
クッションカバーの柄の黒や、ラグの模様に
アートの要素をリンクさせることで、
自然と統一感が生まれます。
アートを単体で「作品」として捉えるのではなく
「インテリアの構成要素」として、
他の家具やファブリックと色を合わせる。

これで、失敗なく、空間に溶け込む
アート選びができると思います![]()
迷ったら抽象画がオススメ!
きっとどこかで見かけたことがある
アトリエCPHのアート👇
③ アートの質をぐっと上げるオーク材フレーム
余白を活かすアートの魅力を最大限に引き出すために、
実はフレームも超大事!
実は、フレームって
インテリアを印象付ける大事な要素なんです。
「the reset」から生まれた、オーク材の
木製のフレームをご提供いただきました。

ガラスのような透明感を持つアクリル樹脂が
使用されているので軽くて割れにくい。
ポスターの入れ替えや、壁に掛けるのも気軽で安心です![]()
天窓からかなり光が差し込む場所なのですが
UVカット仕様なので
日差しによる色あせや劣化から、
ポスターやアートをやさしく守ってくれます。

木目が優しいですが
存在感のある50×70cm。
主張しすぎず、それでいて確かな存在感。
そんな、ちょうどいいバランスが、
飾るものの魅力をそっと引き立ててくれます。
フレームにこだわるだけで、
アートの質がぐっと上がったように感じます。
🔽オーク材フレーム(PR)
(フレームのみ)
中のアートを変えれば、
気軽に気分転換もできるから
次はどんなアートを飾ろうかと
今から楽しみです💓
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お気に入りを少しずつ増やしてきて
家時間がかなり好きになりました。
毎日目に入るものって、
やっぱり気分に直結しますね。
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