家事をやりたくないとお金が入ってこない | だるま屋女将の開運レポ

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だるま屋三代目女将
群馬県高崎市 
 
​開運つれづれブログ

感情言葉カウンセラー

アゲハです

 

今、一番やりたくないことは何ですか?

 

と女性に質問すると

 

家事!

 

 

という回答が圧倒的に多い

 

 

 

私もそうだったからよくわかりますニヤニヤニヤニヤ

 

 

 

 

このね

 

やりたくない

 

の裏側に

 

どんな感情があるのか

 

 

これがカギなんですよ

 

 

 

もしも

 

 

旦那さんより私の方が長く働いている!

家事やらされている!

何で誰も手伝ってくれないの?

 

 

 

という思いがあるのなら

 

 

これは

被害者感といいます

 

 

被害者感とお金の入り方は比例していて

 

被害者感をたくさん持っていると

お金の入りはチョビチョビになっちゃう!

 

 

被害者感があるってことは、心の中では

 

私、被害者なの

可哀そうでしょうウフフちゅー

 

って思っているってことなんですよ

 

 

 

お金が足りなくても頑張っている私をみてー!

私の欲しい物を買わないで家族の物を優先して買っている私って可哀相でしょー!

 

という具合に

 

 

被害者でいる自分のことが好きなんです

 

 

げーゲロー

いきなりきついこと言うねー

 

 

言う言う

言っちゃうニヒヒ

 

 

だって

ここを認識したら

スコーン!とお金廻りがスムーズになるんだよ

 

スコーン!と自分が軽くなるのが面白いんです

 

 

感情に良いも悪いもないんです

 

被害者感を持っているのが悪いのではないんです

 

被害者感は、日々の会話の中で作られているのです

 

 

感情言葉は、被害者感を紐解くアシストをする言葉なのです

 

 

 

自分の中の感情が解放されていくのはもちろん

 

会話の相手の感情も解放していく話し方になります

 

 

補足

家事をやりたくない感情が、被害者感でなければお金の問題は起きていないはずです。

 

被害者感は、旦那さんだけでなく、親、子供、環境、社会、天気etc

限りない理由で作ることが出来ます。

 

次回、理由をかきますね

 

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