前回のお話はこちら
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前の彼の出来事と同じ現象が起きた。
起きないように頑張ってたけど
負のエネルギーは強いな。
それでも昔に比べたら8割減で、関係が壊れることをそこまでは想像しなくなったけどね。
頭の中で旦那と幸せに生きてる姿を想像はしてたけど、足りなかったね

まっ、根っこに不幸を願う自分がまだいるからね。
仕方ないね
さて、私はまず、旦那が別れたいということに対し、別れたくない、いかないでという気持ちにまず向き合った。
出た精油が
オイルを嗅ぐときに、置いていかれるとか、テーマを決めながら嗅ぐと、その言葉に連動した記憶が誰にでも浮かびます。
現世でうまく行かないことは、ほとんどが親との関係性を解決することでなんとかなります。
私の両親は共働きだったので、小さい頃から寂しい気持ちがあったのです。
弟はいるのに寂しい時のシーンには、出てきません。
私だけが孤独感という世界にいます。
そして家から出て行く母の後ろ姿を見ている私。
寂しい
も
悲しい
も
行かないで
も言えなかった私。
そして嗚咽して泣く。
行かないで欲しい。
私のそばにいて。
そう言いながら泣いた。
この昇華されていない想いが、男性が去る時の寂しさに繋がっていて、余計に追いかけたくなる気持ちになってたのが私でした。
もちろん、これで全部スッキリではないけど、ある程度開放すると、無意識レベルで行動してしまう部分が減るから、冷静な対処をしやすくなります。
私の自由になる世界観が、なぜか孤独で一人でポツネンと立ち尽くす世界が見えて来る。
自由だから、全部自分で自由にできるということは、全部自分でしなくてはいけなくて、一人で全部するから、そこから孤独感が生まれる。
変なの
でも、フリーダムから孤独感の気持ちが浮き上がったので、それをアクセスバーズの呪文で解放した。
自由=希望
という私の世界観が生まれた。
ふー、、とりあえず少し落ち着いた。
寂しい、行かないでは何度もやってて、ようやく男性体験から、親の体験のクリアリングができるようになりました。
↓そういやこの、孤独感の解放の時、一人でミッションこなす自分がいたけど、自由=孤独 につながるところのひとつの体験でもあったのかな。
さて次は、ちょっと大物です。
恩着せがましい、怒り、そんな私です。
もう、憎悪に近い部分が出てるのかもだけど、きっと私はそれを自分で見たくないのかもです。
泣きたいのに泣けないのは、そのせいかもです。
涙が込み上げるのに、出せなくて、胸が詰まって苦しくて、食欲もない状態。
これをなんとかしないと





