藤原まな美です
侍の娘なら
極めるまでやれ
弱音を吐くな
そして、極めたところで
誰からも褒められぬ
その覚悟があるか!
前回のNHKの大河ドラマ“八重の桜”
そのドラマの中にあったセリフ
しかし我思ふ
侍の娘でなくとも
一つの物事を
成し遂げて行こうと思うなら
それは、そういうことなのだと
中途半端にしたり顔をされても
不愉快だし、迷惑なことと思う
弱音をはかず
極めていく
その心を決める
・・・
決して容易ではない
だからこその覚悟なのだよね
わかっていること
と思っていたけれど
どうだったのかね。。。
だってね
至極グッときたんですもの。
