POOH | れあれあ

れあれあ

身長148cmのちびっこ40代のよもやま話

グリーフケア心理カウンセラー(悲嘆療法)
アドラー流メンタルトレーナー
臼井式レイキティチャー 
ライタリアンレイキマスター

こんにちはニコニコ

れあれあですニコニコ

 

昨日からの夢の国シンデレラ城ミッキーランドからの

つづきです→シンデレラ城

 

朝からパークで遊びつくし

夕刻、一度ゲート前のホテルで

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夕飯休憩し

夜またパークで閉園まで

全力で遊びつくすという

決意をしておりました。

 

特に夜はエレクトリカルパレードが終了すると

ゲストの皆様がお帰りになる方が大半なので

ここからは、

いつも待ち時間が

100分を超過するものでも

60分以下になるため

 

残り時間で家族ハナちゃんモトコサン3人

バズamiboマリオ

 

モンスターズインクamiboマリオ

 

プーさんamiboマリオy’s・・・パーク内を駆け回る・・

 

そして最後となったパークは

大人気アトラクションの

【プーさんのハニーハント】でした。

 

その時楽しむだけ楽しみました。

安定のプー太郎さんでした。

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そして、遊びつくして翌日

ホテルに併設されているギフトショップに

娘の誕生日プレゼント物色のため

立ち寄ったら・・・

 

 

( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

大きいPOOHさんの

さわり心地抜群の

脱力系の

クッション型ぬいぐるみが

 

かわいすぎて

かわいすぎて

固まる・・・

 

( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

手にしたら、それはもう

手放せない・・・

 

POOHさんと見詰め合う私。

(娘はアリエルとかが好きでPOOH興味なし)

お値段¥5200.

さくっと支払える値段であるものの

POOHさん巨大。

40歳の私がPOOHさんのぬいぐるみって・・・

とここで、

ムダつかいじゃないかと色んな思考が巡り

 

POOHさんと見詰め合い

いろんな思考に寄り添い続ける私。

 

主人y’sが、笑いながら

【邪魔だよ・・・】

【何の役にたつの?】と寄って来る。

 

そうだよね、邪魔だし、役に立つことってないよね

(´□`。)

 

でもさ、でもさ、

この顔、このさわり心地・・・

(///∇//)ぼっ・・・

たまんない・・・つれてかえりたい・・・

 

そして、子供の時

ディズニーランドがオープンした年に

私はPOOHさんの巨大なぬいぐるみが

欲しかったことを思い出しました。

 

でも、親に欲しいと言えずに我慢した思い出が

甦りました。

 

主人y’sも【無駄遣いだと思うよ】というし

 

無駄遣いだよな・・・(●´ω`●)ゞ

と私も合意し

 

でも、今ここでPOOHさんの

このさわり心地だけ堪能して

検討して、それでも・・・と思えば

次に来る時につれて帰る

楽しみにしようか・・・

 

と思いつつPOOHさんと

別れを惜しんでいたら

 

ハナちゃん

【今自分を満たさないでどうするの】

と言い出しました。

 

あ・・・そうだ、私また自分の受け取り拒否した

と思って、よし買おうか・・・と思ったら

 

 

ハナちゃん

【とっと、ママにプレゼントしてあげなよ】

と言い出し

主人y’s

【そうだね、ママがここまで

衝撃的に欲しいものに出会ったらなら

 プレゼントしてあげたいね。】と

 

主人がPOOHさんプーさんから

プレゼントいただくことに

魔法がかかったのでしょうか・・・プーさん

 

そして、娘ハナちゃん誕生日の翌日に

我が家にPOOHさんをお迎えすることになりました。

 

一生大事にするо(ж>▽<)y ☆

 

あれから2日過ぎましたが

POOHさんと一緒にコタツ虫になり

POOHさんと一緒に就寝し

 

出かける時も

帰宅した時も

みんなPOOHさんにご挨拶しております。

 

なんだかそのくらい

癒しの生命力をもったPOOHさんです。

 

小さい私の願いを

15年後の今、パートナーが叶えてくれました。

 

日常に戻った今も

夢に生き、夢をかなえる

夢を観る心地でおります。

 

エイブラハム先生の明言で

【今いるところが 今いるところ】というのが

ありますが

 

私がプレゼントされた経験は

なんであれ、どうであれ

【今いるところが、てっぺんの夢のところ】

そんな思いでいっぱいです。

 

ディズニーは、キャストも施設も

ゲストを夢見心地にするために

ゲストの今をてっぺんにするために

徹底的な教育や準備をしています。

 

でも、これは日常に置き換えても

同じだなと俯瞰しています。

 

自分の意識に

自分の心に

いつも寄り添い、てっぺんに連れて行くこと

自分というゲストをもてなすために

自分というキャストが動く

 

それは、ディズニーだろうが

ビーチリゾートだろうが

自分しかいないのです。

 

 

本日もご来訪ありがとうございました。

笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き