目元は印象の8割。できる限りたるませないための新習慣
台風や低気圧により
全国的に線状降水帯の危機
大きな被害が出ませんように
暑さや冷房との寒暖差で
疲労感が表情にも表れます
それは目元にも出て
年々気になるポイントにも
なりつつあります
加齢による”まぶたのタルミ“は
否めませんが
年齢のせいばかりでもありません
その要因やメカニズム
ご存知でしょうか?
今日は
「まぶたのタルミ、もう悩まない!
今すぐ始めたい回復&予防ケア」
というテーマで
気づきや日常の意識したいことを
①年齢以外のまぶたのタルミ要因
②タルミのメカニズムを知ろう
③今からできる「回復&予防ケア」
④エステやプロの手を借りると?
という内容でお伝えしますので
ぜひ参考にされて下さいね
では始めさせていただきます
①年齢以外のまぶたのタルミ要因
・スマホやPCの長時間使用
・睡眠不足や疲労
・表情筋の使い方のクセ
・実は20代から始まっている人も💦
②タルミのメカニズムを知ろう
・皮膚の薄さ
・眼輪筋の衰え
・コラーゲンやエラスチンの減少
・むくみや血流不足も影響
③今からできる「回復&予防ケア」
【ホームケア】
・目元クリームの選び方
(成分:ペプチド・レチノール・カフェインなど)
・温冷タオルで血行促進
・眉とおでこも含めたマッサージ
【表情筋トレーニング】
・目をギュッと閉じて→パッと開けるエクササイズ
・おでこを使わず目を見開く練習
【生活習慣での工夫】
・目を使いすぎない
・枕の高さを調整してむくみ防止
・目元に日焼け止め
④エステやプロの手を借りると?
・目元ケア付きフェイシャル
・マイクロカレントやラジオ波の活用
・自律神経を整える施術で目元の緊張を緩める
上まぶたのタルミは
・コンタクトレンズ脱着時の指使い
・まぶた化粧時の摩擦や刺激
・エクステやつけまつげ使用時の引っ張りや重さ
などなど
どれをとっても日々の習慣にも
要因はあります
これがいくつも重なればなおさら
全てを止めることはできなくても
できそうなことチェックを
されてみてはいかがでしょうか?
あるいは強さを控えめにするなど
まぶたって皮膚が薄いのですが
意外と保湿が行き届いていなかったり
刺激が多く加わっていやすいところ
先ずはその小さな要因を知ることが
大切だとも言えます
食べ過ぎた次の日に運動を増やしたり
食べる量を調整するように
「使いすぎたな」と感じたら
次の日は休ませてあげる
そんなことも大きな一歩になりそうですね
今日は
「まぶたのタルミ、もう悩まない!
今すぐ始めたい回復&予防ケア」
というテーマでお話をさせていただきました
皆さんなら何から始められますか?
何ならやめられますか?……
☆今週末は参議院選挙
昨夜は小雨のうちに
期日前投票へ行ってきました
CO2対策を積極的に示していただけると
ありがたいです
(と、その前に自身でできそうなことを
研究してみたいと思います)
《7月のオススメエステ》
ー夏肌コンディションリセットケアー
夏の3大トラブル
毛穴・ゴワつき・インナードライ!
溜め込む前にリセットしましょう
職場や家族の関係性にモヤモヤしたら•••
NPO日本家族関係•人間関係サポート協会
人間関係見える化シートセッションで
スッキリされませんか?
(オンライン又は対面にて)
(お悩みを一人で抱え込まないで下さいね)
日本家族関係・人間関係サポート協会 って
※渡辺式人間関係見える化シートセッション
初回(体験)
☆ オンライン 60分 3,300円 (税込)
↓↓↓
協会からのセッションお申し込みは
こちらから
※音声配信へのリクエスト、お問い合わせを
いただけたら嬉しいです→こちらから
※お支払いは現金又はクレジット決済をお選び下さい
オンライン講座・セッションはPayPal又はメール決済となります
Line登録はこちらから