400頁以上ありますが、
我ながら良くかけておりますわ。
ほほほ、電子書籍なら、
100円ぐらいで売れるかしら?
一部
やってみたけど、
全然売れない(笑)
SNSとかでフォローワの信頼数が
ありませんからね。
てへぺろ
バックナンバーで、
この23歳の幼い恋ストーリーだけ
リニューアルして
アメンバーさんへ限定で
再度連載します。
げんたさんは、2018年に
コメを頂いておりますが、
もし宜しければ
お付き合いください。
シークレットでない
ので、実名はやめています。
あやさん、ゴメンなさい。
ご愛読して頂いているのに、
しばしシークレットになります。
もしよければ、ご申請を…。
ぐはっ。
身バレするわ
ネタギレとかでは、
ありません。
ちょっと朝に
優先する事があるだけです。
では、はじまり、はじまりぃー。
23歳の頃。
東陽企画グループの某店に、
僕は通う事になる。
もう、その店は無いし、
グループも今や、何店かですね。
当時、スナックや
パブが主で、
キャバクラが少なかった。
昭和30後半から49年の世代に受け、
あんな美人を誰が口説くかと
、、、いう感じだ。
職人と言われる人達が、
日当を凄いもらっており、
彼女たちの太客だった。
店の看板にはトップキャストの写真
あんなコが本当にいるのか?と
とにかく、店に入れない。
グラスビールを
飲んで待っててくれと、
ボーイ。
30分待ちですね。
と、行った具合だ。
新店舗オープンのため、
1ヶ月は時間3千円。
だった記憶が。
以降は、30分5千円になる。
夜9時から7千円。
僕は
結果から言うと、
1番人気のコと、
2日目で付き合う事になった。
人を傷つけ、
周りの人に迷惑をかけてしまった。
淡い恋物語を書きます。
その頃、焼酎が苦手だったが、
ハウスボトルは、
鏡月とウィスキーしかなかった。
眞露は、1000円増し。
なんのこっちゃ。
考えなしで、飲んで使う事が、
自分のステータスになり、
精神年齢が、
低くガキだった僕のストーリー。
8月いっぱいまで
続きます。

