お久しぶりです。
ブログしばらくぶりですが
お元気でしたか?
AIで書く記事であふれるSNSに
少しくらっと酔うこの頃。
みなさん、AIの書いた文は気づいちゃっていますか?
いますよね。
何でしょうか
AI当たり前のこれからは、
手書きの文章は
もはや手縫いの服やバックと似てますよね。
エルメスのバックは皮の
あんなに小さな穴に
手縫いで隅々まで縫われていて
めっちゃ縫う人の手が痛い、
とっても手間のかかる作業をほどこしてる、
職人魂のかたまり👜
そう、
何でミシンがあるのにも関わらず
手で大変なのに縫うのかなぁ。
それと似たように
人力で時間もかけて手間かけて
うんうん唸りながら文や画像を書く事なく
AIに任せて、痛い思いしなくて良くなりました。
本当に嬉しい☺️
私は、文章苦手なので
AI万歳🙌
だ け ど〜
手縫いのエルメスに感動したり
手書きの書や絵に癒される
のと同じように
人が書いた文も
何かその色や匂いのような
何かを感じられる気がするのです。
もちろん、新し物好きの私は
AIの研究もどんどんしております。
仕事でコンサルする時や
スケジュールやちょっとしたことや
遊びの画像作りは
AIに任せてます。
そして、私が
この誰でもwebでは制作物が作れる今
みんなに声を大にして伝えたいのは
写真撮っておこー❣️
という事。
お客様も私が撮った写真を
AIに加工させて使う方もいらっしゃるの。
でも、それちょっとまったーーー‼️
(ぜーぜー)
違和感しか無いと思うのは私だけ?
以前からプロフィール写真なども
スマホのビューティーアプリでの加工は
あなたの価値を下げる危険な行為⚠️
とお客様へはお伝えしていたのですが
AIに色々させるのは
レタッチと同じく、とっても加減の必要な繊細な作業だと知っておいて下さいね。
なので、
初めから必要なシーンは
本当の写真で撮っておく事が大切。
たくさんの良い感じに整えた写真があれば、
AIでの加工も変ではなくなります。
なぜなら
AIは入力したものの学習から出てくる結果でしかないから。
という事で
今の自分をゆったりと撮影しておきませんか?
5月は特別な屋外の撮影ができます。
いらした方は皆さん、
「楽しかった」「こんな良い感じの写真が無かったの」とよろこんで下さっています。
何年も大切にしたくなる
そんな宝物の写真を撮ってね。














